瀬戸内寂聴の波乱の自伝小説『夏の終り』の映画化。満島ひかりが寂聴さんを、不倫相手の小説家を小林薫さんが演じてます。本作は小説家·井上光晴氏の前の不倫相手との話ですが、やっぱり同じ感じなので、理解出来…
>>続きを読む「時には懺悔を」の満島ひかりさんが素晴らしかったので、彼女の主演作で未鑑賞作品を鑑賞
一人の女性の奔放な愛の姿を描いた作品
お目当ての満島ひかりさんが、とにかくお綺麗でした
二人の男性との間に…
以前に観賞していたことをすっかり忘却してました。
フォローの方リストにあり、思い出したので(。・・)〆
瀬戸内寂聴(瀬戸内晴美)さんの自叙伝的な内容ですが
「奔放な愛」がテーマです。
妻子があって…
このときの満島ひかりを見て、27歳くらいかな〜と思ってたらドンピシャだった。
最後まで観て、これをその年齢で表現できることにあらためて凄まじさを感じてしまったな……
異様に説明が少なくて、舞台みた…
@ABEMA
狂う恋に狂う愛
彼女には2人の男が必要なんだ
奥さんの居る年上男との生活に過去の恋愛相手との逢引き
恋愛の渦中では人は弱く情けなく、だけどそこに炎が宿るからこそ美しくもある
麗し…
年映画『夏の終り』製作委員会