SURROGATES 2009年 ジョナサン・モストウ監督作品 SF 89分。近未来、人々は家にいて社会活動は代理ロボット「サロゲート」を操作して行っている。ある日、サロゲートが攻撃されこれを操作し…
>>続きを読む松田聖子のサロゲート・マザーが真っ先に思い出してしまったが、大好きな近未来SFで楽しめた。
何よりまだ元気なブルース・ウィリスが見れて単純に嬉しい。おしゃれヘアに違和感を感じるもすぐに見慣れた姿で一…
結構面白かったけどなー。
「こういう世界になって犯罪が減りました」って映画の中のニュースで言ってたけど、むしろ増える気がする。
とは言え、私は間違いなく家にこもってサロゲート生活します。だって楽だも…
初めてみた時すごく面白かった!改めてみても、結構興味深い。何事もやりすぎはよくないって話だよね。
最近、マイノリティのための製品って、実はマイノリティのために開発はされるけれど、製品化はマジョリティ…
ヌシさんのユーチューブで設定が面白いSF映画を特集して居てさすがに細かいところまでSFものは見ているという自負があったが、これは見ていなかったなあ。さすがヌシさん。いつも本当にありがたいです。
フ…
本当によくこんな事、思い付くな…というのが一番の感想。
マトリックスの様な仮想世界が現実だったなら、人間の筋肉は退化して頭デッカチのマッチ棒の様な体になってなきゃおかしいのでは?
身体を維持する為に…
シネマアワー
ほとんどの人が通信型ロボットの身体をもつ近未来
設定は大好き
髪の毛のあるブルースウィリスが新鮮
義体だけど…
警察など危険な仕事で義体使う意味はわかるが一般の人まで使うのが微妙
…