昨年📚「オン・ザ・ロード:書物から見るカウンターカルチャーの系譜 ビート・ジェネレーション・ブック・カタログ』を買った。‘50年代アメリカ、ビート・ジェネレーション満載の本、少しずつ眺めてる。本は1…
>>続きを読む主人公は若いときに出逢った悪い友人ディーンと放浪する。
主人公は悪乗りする程度で、とてもつまらない存在だが、作家なので主役。
ディーンは女性関係も豊富、男まで相手にする始末。
当然のことながら、こん…
20230731
何度目かの再見。ディーン・モリアーティ役が別の俳優ならと観るたびに思ってきたが、今回ようやくしっくりきた。俺のニール・キャサディへの依存がゆるくなってきたからかもしれない。執筆する…