ランプレのシャツ着てた!懐かしい!
ランプレ君、ちょっと身勝手だった。
パンクで自転車投げる。自転車乗る資格なし。ランプレに失礼!
お腹空いても、彼の所行くなよ。それまで断ってんだから。確かに、ケー…
このレビューはネタバレを含みます
ギヨームブラック特集で鑑賞。
ヴァンサンマケーニュの人の良さと
いうか鈍感力で短編1本つくった感じ。
彼女が恥ずかしく思える時があると
いうセリフはわからなくもないけど
感覚が思春期ぽいなと思っ…
ギヨーム・ブラック監督特集上映で初鑑賞
配信で「宝島」は観ていたんだけれども
びっくりした
ギヨーム・ブラック監督、このような映画を撮る人なのか
短編だし、展開という展開もそこまでないけれども
と…
数年前に友人に勧められてそのままだったギヨームブラックの作品がまとめて再上映されるという事で鑑賞。この日同時上映だった『女っ気なし』の前日譚。
ロードバイクを走らせ現実逃避を試みる中年男性リュックと…
ギヨーム・ブラックの監督デビュー作となる短編映画で、次作『女っ気なし』のプロローグにあたる作品。
『女っ気なし』と同じフランス北部の海辺の町を舞台としているが、観光客でにぎわう夏ではなく、閑散期の…
自分はこうあるべき、人を愛するとはこうあるべきという固定観念に悩んで苦しむ主人公の表情がリアル。ラストの閉塞感から逃れて息継ぎをするかのような呼吸が良い。
主人公を救うのが、イカれたハゲデブ二年童貞…
© Année Zéro - Kazak Productions