スリーピング・ディクショナリーの作品情報・感想・評価・動画配信

「スリーピング・ディクショナリー」に投稿された感想・評価

aya

ayaの感想・評価

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KINENOTEより/評点: 評価しない /鑑賞日時: 2016年5月4日 /鑑賞方法: U-NEXT_ レンタル_ タブレット /鑑賞費: 0 円
ジェシカ・アルバ 目当て。謎の儀式を行う少数民族のサイコ(?)映画。
haizara

haizaraの感想・評価

2.0
ジェシカ・アルバが脱いだっていうんで、下心だけで観ました

ほんで、確かヌードは影武者がやってるとか何とか後で聞いて…

まぁそんな映画
パン田

パン田の感想・評価

2.0
展開早かったな…
ヘンリーの娘への愛が良かった。

ヒューダンシーがとても若い
【★★☆☆☆ 微妙】
脱がいな宣言をしていたジェシカ・アルバが最低限を隠しつつ脱いだ初期作品。
タイトル通りの物語だが、気分いいものではない。
純愛を扱ったのかもしれないが、救われない物語に思えた。
山猫羊

山猫羊の感想・評価

3.9
ジェシカ・アルバのファンには嬉しい作品。
出世作『ダーク・エンジェル』が終了した年の作品。

もう少し丁寧に描いて欲しいシーンもありましたが、伏線をしっかり回収しながら物語の起承転結もあり、個人的には飽きませんでした。
俳優陣の表情や所作の機敏に、最初はながら鑑賞でしたが、途中からはすっかり魅入ってしまいました。

真っすぐな愛、赦す愛、見守る愛…と、1つの作品の中に様々な愛の形があり考えさせてくれます。
良作です。

自然も美しい。
感想川柳「ジェントルマン 中途半端に ブレブレだ 」

ジェシカ・アルバが出てるので観てみました。_φ(゚Д゚ )

1936年、英国統治領ボルネオ島に行政官として赴いた青年ジョンに、彼を迎えた監督官ヘンリーは、現地の美女セリマをジョンにあてがう。それは、彼女と寝所まで共にしながら言葉や文化を覚えさせる“スリーピング・ディクショナリー”と呼ばれる現地の風習だったが、ジョンはセリマを本当に好きになってしまい…というお話。


ジェシカ・アルバがヒロインではありますが、首刈り族の娘役という珍しい配役。( ゚A゚ )元々褐色の肌だから違和感なかったですけどね。

まぁジョンかセリマを好きになったのはいいけど、引き裂かれてしまうわけで((゚□゚;))


問題はそこから。(。-ω-)ノ
一年後にヘンリーの娘となぜか結婚(ほぼパワハラだが)セリマのことを忘れて本気で好きになったのならいいけどそうじゃない。( :゚皿゚)

教育を普及させるためにやり残したことがあると、またボルネオに戻ってしまうあたり未練がましい(-_-)絶対セリマに会うに決まってるじゃん!(´д`|||)

最初は英国紳士を気取ってセリマともやらなかったのに、後半はもうブレブレでイライラしてくる(笑)


ヘンリーの態度はやたら厳しいなと思ってた節はありましたが、後半にその理由がわかるので納得。( ゚A゚ )

でもセシルがめっちゃ可哀想だわ~(;´A`)何とか好きになってもらおうと努力する姿はいみじくも可愛い。


ジェシカ・アルバのおっぱいらしきものが出てきますが、彼女はトップレスにならないという契約書を交わすらしいので、別人でしょう。(ФωФ)


ジョンに見覚えあるなと思ったら、ドラマ版ハンニバルのヒュー・ダンシーでした。( ゚∀゚)あまりにも爽やかだから気付かなかった(笑)(^_^;)))


特典映像がまさかのジェシカ・アルバ写真集(笑)そんなの初めてだわ(^o^;)

んでまず( ´∀`)/~~
tak

takの感想・評価

3.0
イギリスが東南アジアを植民地支配していた頃。父の遺志を継いで行政官としてやってきた主人公。早く現地の言葉を覚える為に現地の娘をあてがわれる。それは”スリーピング・ディクショナリー”と呼ばれる習慣。言葉を教わるだけでなく、ベッドも共にすることが許される、というもの。主人公はこれを拒むのだが、村の美しい娘セリマとの間に次第に愛が芽生えていく。

旬の美女、ジェシカ・アルバが現地の娘を演じているのだが、これが何ともエキゾティック。80年代青春組にはこの映画の彼女がフィービー・ケイツとイメージがダブってくるのではなかろうか。歓迎の宴の場、民族衣装で踊る姿には思わず見とれてしまう。映画自体のお話は思ったよりもよく出来ている。

”スリーピング・ディクショナリー”というしきたりに翻弄される男と女。結局出てくる人々はみんなそのしきたりの為に、愛する人を愛することができない。ボブ・ホスキンス扮する行政官、ベレンダ・ブレシン扮するその妻も同じ。この二人が物語を引き締めてくれる。隠していた関係が明らかになるクライマックスには、ちょっと感動してしまった。インドネシアの美しい自然を綺麗に撮っていて、そこも魅力のひとつ。

ジェシカ・アルバのベッドシーンも見どころだけど、ヌードは明らかにボディダブル。でも彼女の笑顔を見るとしては価値は十分の映画だ。ジェシカファンにはおすすめ。
QUENZE

QUENZEの感想・評価

1.8
ジェシカファン向けのビデオと言ったらいいのかな。
アメリカでは劇場公開はなく、ビデオのみ販売となったようです。
ジェシカの“濡れ場”はひと目でボディダブルとわかる編集で、ファンはガッカリしたことでしょうw
作品としても少し魅力に欠ける仕上がりです。
ジェシカアルバ作品コンプリートに向けて⭐︎

ジェシカたんと共に夜を過ごしながら、
言語の勉強とかなんていい風習やねん😂
そりゃ本物の恋にも落ちるわ💘

とにかくジェシカたんが可愛くて可愛くて仕方ない映画でした😍
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