her/世界でひとつの彼女の作品情報・感想・評価

her/世界でひとつの彼女2013年製作の映画)

her

上映日:2014年06月28日

製作国:

上映時間:120分

ジャンル:

3.6

あらすじ

「her/世界でひとつの彼女」に投稿された感想・評価

mirock

mirockの感想・評価

4.2
コレは何回見たでしょう!
面白い!
スカーレットヨハンソンの声もいいが、林原めぐみさん最高っすねー👍
耳元で綾波レイ状態☝️
吹き替え版×3
英語版×3
ヘッドフォン×2
観ましたww
苦手な部類の話なのに退屈せずに観れたのはホアキンの演技力のお陰かな。
セオドアがやってた口の悪い子が出てくるゲームやってみたくなった。
仁

仁の感想・評価

3.0
記録 2015.6
ますますジョーカーが楽しみになった。
翼

翼の感想・評価

3.3
タイトルとジャケからてっきりLGBT映画だと思ったら全然違った。そんな感じの導入だったろうが〜必要か?このミスリード。

OSとの恋。
「彼女」が音声しかないので、必然的に120分時中100分くらいはおじさんの顔見つめることになるわけだが。どんな些細なシーンでもパステルで暖かい色彩に包まれる、綺麗な近未来の世界だった。

導入から結末まで、起承転結が全て予想を裏切らないけど、不思議と退屈しない。恐るべし林原めぐみの声色。(吹替版)
KG

KGの感想・評価

3.7
音楽がすごく良かった!
近未来的な映画
chazma

chazmaの感想・評価

4.0
音楽と映像、物語がとても良く合っていると思う。

スカーレット・ヨハンソンさんの声が色っぽいのと、ホアキン・フェニックスさんの他の映画と比較した時に、役の振り幅が大きくて驚く

このレビューはネタバレを含みます

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<title:her/世界でひとつの彼女>
<title:her>
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<気になった台詞>
「あなたを安心させたい もう孤独を感じないように
「I'm not pretending!!!!」
「confusion」
「あなたに会いに行く わたしを探してね」
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<好きなシーンや色や音声>
・目隠しで指示されてごはんを注文するシーン
・人間の方が虚勢を張り、AIが混乱していく様
・サマンサの作った愛のうた
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<じぶんの感覚・考えが着地したこと>
・愛を伝えること、言葉だけでなく
身体の全てで表現しようとすることの可能性
・全てを尊重し我侭を享受し続けようとすると、不機嫌や葛藤までもの位置までに飛び込んだとき自分の意思としての迷子と不安。他のサンプルを見て読み解こうとしていく姿
・ニューロプラスティシティー
2019.9.18 吹き替え視聴完了。

ある人から良かったとのことで
見始めたが私にはそれほどでもなかった。
ただ面白いと思ったのは
日本人とはいろいろ違う所。
思いやりの部分や仕方が異なっていて
ある意味すごく参考になった。
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