⚠️記録用
目に髪かかってる時えっぐいびじゅいい
拓児と達夫が達夫の家の前で再開して殴るとこ泣いた。ですぐタバコ吸って「もう働けねぇ」って拓児が泣くとこもやばい。
初めあんま期待してなかったけどお…
綾野剛のファンだったときに観たが、なんか暗い映画だったなという印象しかない。
千夏が病気の父親の性欲処理を手伝うシーンは、なんともいえない胸糞悪さがあった。
私にも父親がいて、今は嬉しいことに健…
"底のみにて"
どうしようもない状況の中で、わずかに選択を許された生きていくための手段。
そんな状況に理不尽さを感じつつも、わずかながら感じる”もしかしたら”という思いのために少しだけ藻がいてしま…
痛々しかった
頭の中で想像してた最悪がちゃんと全て起こった
「どん底」「地獄」ってこういうことね
しかもリアルなんだよな
これで劇的に泣いてたりとかしてたら
作りもの感満載なんだけど
ゆっくり光を…
昆布とネグリジェとブラジャーが潮風にふかれ一緒に干されている風景。
自分が住んでいる世界とは違うけど、確実にこの日本のどこかには存在する現実なのだと感じる。
暗澹、惨烈、陰鬱。
その中でも、タクジ…
胸が苦しくなった。
生活が豊かで無いながらも人を思う気持ちはあって、でもその気持ちがうまく噛み合わず全部崩壊していく。
薄い感想やけど、一度犯罪をした人はその後どんなに更生していい人に見えても、…
自分は幸せもので、世の中には想像もつかない地獄を生きている人がいるんだろうなということを改めて思い出せるのが映画のいいところのひとつではある。
私は海にあまり行かないタイプの人間なので、海沿いの街…
©2014 佐藤泰志/「そこのみにて光輝く」製作委員会