チョコレートドーナツのネタバレレビュー・内容・結末

『チョコレートドーナツ』に投稿されたネタバレ・内容・結末

1979年、カリフォルニアのショーパブで歌手を夢見てマイクを握るルディは、検事局で働くポールと心を通わせ交際を始める。時を同じくして、アパートの隣の部屋に住むダウン症の少年マルコが育児放棄をされてい…

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ゲイカップルの優しい2人が、ダウン症の少年を引き取り育てる。
ずっと気になってはいたけれど、絶対苦しい気持ちになると思って手を出せなくなっていた。
Netflixにて初見。
辛かった。
3人、お互い…

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同性愛者、障害者、世間的に見たら普通じゃない組み合わせが…そう思ってこの映画を見始めた自分が恥ずかしい。それすら偏見だ。どんな境遇であれ、一生懸命、そして誠実な気持ちを持って生きている人は報われるべ…

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☆人の優しさに触れたい人向け☆

オープニングシーン...
アラン・カミングが踊るシーンは
女性より妖艶で輝いていて
美しかった☆
女性として負けたと思って
しまいました(笑)

時代が…

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同性愛者と子育てをまともにできないジャンキー、どちらが社会に不必要かは一目瞭然だよな。

ただただマルコがかわいそう。
温かく優しさに溢れた
いい映画だった⋯
うん?
いい映画なのか?

偏見と差別から生まれた裁判の行方
ラストが救われない
あってはならない終わり方が
辛すぎる
正義はないけど闘い続けなくてはいけない。

単なる感動ものや胸糞エンドとして消費されちゃいけない、考えさせられる映画。

Xでバズってたから見た
バッドエンドの映画ということを知って見たけど、個人的にはラストの歌でどこかでこの家族の愛にも救いがあるのかもしれないと思ってしまったのでバッドエンドすぎる感じもしなかった
単…

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つらすぎるほどの家族愛を描いた素晴らしい作品。。。つらすぎるほどの。。。
家族の愛と、ゲイカップルの差別と偏見の作品。
「ハッピーエンドが好きなマルコ」とバッドエンドな作品が対照的。
でもなんでルディがここまでマルコに入れ込めるのか不思議。

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