未来を花束にしてのネタバレレビュー・内容・結末

『未来を花束にして』に投稿されたネタバレ・内容・結末

授業で視聴。
モード・ワッツの拷問のシーンで、押さえつけてる女性職員が一番哀しかった

was introduced in the women in politics class i’m taking now, was very hurtful to see the woman’s …

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最後どんな風にひっくり返すのか(モードさんが何をしたのか)、気になっていたので、少し残念め…キャリーマリガンの美しさは相変わらず。美しい、ほんとに。

現代(の日本?)なら命を以て主張して、聞いてもらえるんだろうか。もはや何人死のうと誰が死のうと、権力を持つ者じゃない限り不可能な気がする。
煽動するリーダーとそれを祭り上げる集団というのは少し信用な…

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女性参政権を求めて、ダービーのレースに飛び込んで訴えた女性の話は有名だ。
この話の主人公は、その女性ではなく、その場にいた別の活動家。

彼女は女性参政権を求める活動の先駆けとなったメンバーでもなく…

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日比谷図書文化会館の人権と出会う映画祭にて鑑賞

あらすじ読んで女性の社会進出についてのサクセスストーリーかと思いきや、リアルはあまりにも胸くそ悪いし、辛いしことばかり。でもやるって決めた女は何より…

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フェミニズムの授業で見た!エミリーの死について考えさせられる。この後もすぐ女性の参政権が認められた訳じゃないのが余計辛い。今ある当たり前は過去にたくさんの人達が戦ったからなんだなと改めて感じた。エミ…

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たったの100年前にこんな時代があったんだよね…
自分たちのためではなく、未来の子供たちのために命をかけて戦う。
過去の女性が頑張ってくれたお陰で今の私たちがある。本当に感謝しかない。

🟣⚪️🟡
militantなフェミニズムに力を与えられる

メリル・ストリープは『マーガレット・サッチャー』もそうだけど、雄弁な演技がとても上手い

最後、「1946 Japan」って出てきてほしか…

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女性対男性ではなく、人類の未来のための戦いである。ただ、もうこのような戦い方をしなくていい社会になってほしい

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