未来を花束にしてのネタバレレビュー・内容・結末

『未来を花束にして』に投稿されたネタバレ・内容・結末

女性参政権を求めて、ダービーのレースに飛び込んで訴えた女性の話は有名だ。
この話の主人公は、その女性ではなく、その場にいた別の活動家。

彼女は女性参政権を求める活動の先駆けとなったメンバーでもなく…

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日比谷図書文化会館の人権と出会う映画祭にて鑑賞

あらすじ読んで女性の社会進出についてのサクセスストーリーかと思いきや、リアルはあまりにも胸くそ悪いし、辛いしことばかり。でもやるって決めた女は何より…

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フェミニズムの授業で見た!エミリーの死について考えさせられる。この後もすぐ女性の参政権が認められた訳じゃないのが余計辛い。今ある当たり前は過去にたくさんの人達が戦ったからなんだなと改めて感じた。エミ…

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たったの100年前にこんな時代があったんだよね…
自分たちのためではなく、未来の子供たちのために命をかけて戦う。
過去の女性が頑張ってくれたお陰で今の私たちがある。本当に感謝しかない。

🟣⚪️🟡
militantなフェミニズムに力を与えられる

メリル・ストリープは『マーガレット・サッチャー』もそうだけど、雄弁な演技がとても上手い

最後、「1946 Japan」って出てきてほしか…

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女性対男性ではなく、人類の未来のための戦いである。ただ、もうこのような戦い方をしなくていい社会になってほしい
俺に正義は分からないけど、政治的正しさを謳いながら爆破を繰り返すのは絶対楽しい

★[感情的だから選挙に向かない]って
それで男だけの議会で戦争はじめてよくいえるな

★平和的にいってても聞いてもらえないときはどうするか


★今でも男性ばかりの日本 
別姓について30年考える政…

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女性に発言権もなかった時代があった…
映画内の男性陣誇張しているのか
イライラするほど
非道徳な人間しかいなくてびっくり
(現実もそうだったのかもしれない)
そんな中唯一の救い
イーディスの旦那さ…

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ローランド・エメリッヒの『ストーンウォール』もそうだけど、作られたことにこそ意味のある作品です。

20世紀初めのイギリスで実際にあった運動、参政権活動家「サフラジェット」の物語。知り合いの記者さん…

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