つらい。。キャリーマリガンの垂れ眉ばかり思い出す。つらそうな顔してたくさん泣いてたな。。何かを変える、誰かに聞いてもらうために犠牲が必要だなんて、命はそういうものじゃないはずなのに。闘いを恐れて周り…
>>続きを読むめちゃ辛い〜。特にお母さん、胸がえぐられると思います泣。
でも、こうやってたくさん人がリスク取って、戦って、勝ち取ってくれたのが、今私たちが当たり前に享受してる権利なんだというのは忘れちゃいけないな…
主人公は周りと違って、明確な意思があって参政権運動に参加したわけじゃないのが気になる。NOと言えない気弱な人だっただけよね…
家族から引き離して孤立させ、「ここで頑張るしかない」と思われるサフラジェ…
平和に訴えても誰も聞いてくれない、それなら過激な手段に出るしかない、というのは勿論わかるのだが、しかしそれが唯一の手段かと言われると難しい。とはいえ自分の人生を賭けてまで未来の女性のために戦った彼女…
>>続きを読む私たちは壮絶な泥仕合の先に開けた未来を生きている。その恩恵を感じないほど当たり前になった世界を生きている。
権利獲得の過程のみが映し出され、それは想像よりもはるかに醜かった。この映画は地味な、決し…
2026/03/12
邦題...(笑)
映画の感想というより、女性の権利について...
先人のおかげで今の女性参政権がある。私は投票に行く時に、活動をしてくれた方々に感謝の気持ちを持つ。その意味…
サフラジェットのことをあまりよく知らなかったと反省。
この映画も素晴らしいけど、もう少しエンタメ寄りにして間口を広げてもいいのかもしれない。中高生に学校で見せれるくらいの。
郵便ポストや別荘を爆破…
© Pathe Productions Limited, Channel Four Television Corporation and The British Film Institute 2015. All rights reserved.