
相変わらずオシャレ過ぎるガイ・リッチーのスパイアクション映画。
今回はCIAとKGBのそれぞれイケメンNO.1が組むバディもの。さらに美女のおまけつき。
この作品は美しい人間しか出演できないらしい。…
Blu-rayにて久々の鑑賞。
ストーリー的には王道なスパイ映画だが、舞台となる60年代のイタリアの雰囲気はオシャレそのもの。
ソロや他の登場人物のファッションも作中に彩りを与えてくれて、華やかな映…
まーまーだったかな!
ソ連とアメリカのスパイのバディ物。
ヘンリーカヴィルがもっとマッチョ役かと思いきや、アーミーハマーの方が体格からもっと凄かったね!
ヘンリーのプレイボーイの詐欺師ぽい役も良かっ…
ガイ・リッチーの作品はいつも「お洒落映画を堪能したった♪」という高揚感をもたらしてくれるところが好き。
本作は他に較べてサラッとしてるからすごく観やすい。米ソの対比や60′s girl fashio…
このレビューはネタバレを含みます
米ソの連携、互いに啀み合いながら協力する姿と、中盤でヒロインに裏切られ、終盤で更にもうひと展開、そしてラストは2人の友情にヒビが入るかと思いきや平和なオチ。
凄く見やすくて面白い。
けど掴みどこ…
久しぶりに心から面白いと思えるスパイ映画を鑑賞した。脚本、アクション、役者の演技、そのどれもが最高にかっこよく、ぜひシリーズ化してほしいと思ってしまう作品だった。まず、東西冷戦下の1960年代半ばと…
>>続きを読むこちらもダニエル・ペンバートンのサントラきっかけで鑑賞。
ペンバートン音楽はアドレナリン的な興奮要素がドパドパで最高です。
そしてそのサントラ同様、おしゃれな映画!
画角やカット、小粋なセリフ、単…
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