日本でも西洋でも文学に陶酔する青年は美しい_(:3 」∠)_
デイン・デハーンはやっぱりこういった振り回す美少年の役がどハマりしますね。
試行錯誤を繰り返して壁を埋め尽くしていく言葉と革命の意に目…
文学と愛と死は、なんてよく合う組み合わせなのだろう…
そして酒とドラッグと音楽も、どうしてこんなにもオシャレに映るのだろう。
邦画でも少し前に、中原中也と泰子と評論家 小林の三角関係を描いた「ゆき…
てっきりルシアンが何も知らないアレンを自分色に染めていくのかと思いきや、ルシアンが魔性で、かつての男との痴情のもつれやらなんやら…
ナイフで掌を傷つけあって傷口ぐりぐりするシーンとか、女の子と図書館…
自由奔放で破滅的な彼にハマっていくお話。
まずデインハーデンの顔良すぎませんか????
アメスパで初めて知ってからずっと気になってて、キルユアダーリンに出ていると知ってやっと観ました。とてもよか…