日本でも西洋でも文学に陶酔する青年は美しい_(:3 」∠)_
デイン・デハーンはやっぱりこういった振り回す美少年の役がどハマりしますね。
試行錯誤を繰り返して壁を埋め尽くしていく言葉と革命の意に目…
最初の演出で世界観に引き込まれたと思ったが、結局何が何だか理解できず
ただハリー・ポッターのイメージから脱却するために、ダニエル・ラドクリフが結構体を張っているという印象
英語を話さない身からする…
後半にかけてどんどんつまらなくなる…
が、作り話ではなく伝記という事でギリッギリのスコア3
ん〜…
なんというか世界観を統一して欲しかった
ダークで繊細な雰囲気の作品かと思いきや、突然アップテンポ…
事前情報が全くなく、パッケージから『ポーの一族』的なサスペンスだと思って観ていました。まさか同年代版の『太陽と月に背いて』だったとは。しかも実話を元に…。この時代の同性愛って行き着くところが皆似たり…
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