アラン・チューリングの3つの時間軸(少年時代(10歳頃)、第2次世界大戦時(20代後半)、盗難の通報時(30代後半?))が同時進行で進んでいく構成で、テーマが多く演出がうまいため、考えさせられる映画…
>>続きを読む「ドイツ軍は愛で戦争に負けた」のセリフからの怒涛の解読シーンの盛り上がり方最高
何が起こるか知っていても秘密にしないといけないのって本当に重いし、こんな秘密なら無い方がいいのはそれはそうだなって思っ…
エニグマ
チャーチル
解読できたのは50年間内緒にしていた。
ただの偶然さ。壊れた時計でも1日に2回は時間が合う。
2人の男が森の中で熊に出会った。1人の男が靴紐を結んだ。もう1人の男が「君は何を…
「総評」
面白かった
「面白かったとこ」
暗号を解明できた瞬間がハラハラドキドキできた
主人公のコミュ障が天才ぽさ演出しまくって楽しかった
「気になったとこ」
女の頭いい設定の必要性良く分かん…
「あなたが普通じゃないから、世界はこんなにすばらしい」
でも彼にとっての世界は?
すばらしいと感じることも、あっただろうか
燃やす場面が悲しくもあり美しくもあり、彼らにとって一生忘れない一瞬だろ…
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