18~19世紀にかけて、”光”を印象的に捉える画家として多くの人々に影響を与えたイギリス人画家J・M・W・ターナーの半生を、「秘密と嘘」の巨匠マイク・リー監督が映画化した作品。ターナーは好きな画家の…
>>続きを読むモネの印象派までいくとなんとなく、風景画が代表作のターナーは研究題材や人からの評価として影が薄い存在というイメージだったので、いつもなんとなく自分は好きであるということを主張するときに変な話し方にな…
>>続きを読む授業で鑑賞
見てる時はうーーん、汚いし、ピンとこなかったし、感情移入できないし授業じゃなかったら見るの多分辞めてたけど
1人の男の汚さとか醜さとか、それでも命尽きるまでの絵画とかスケッチへの情熱…