ターナー、光に愛を求めてに投稿された感想・評価(★2.1 - 3.0)

『ターナー、光に愛を求めて』に投稿された感想・評価

2.5

ターナー展がまじで楽しみすぎて!わくわく前売買いに美術館行ったら休館してて仰天した!楽しみが抑えきれないからこれを視聴
他の画家が霞んで見えるくらいには1番好きな画家なんだけど、人となりはあまり知ら…

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LeNon
3.0

このレビューはネタバレを含みます

ターナーと言えば、最近アートゥーン!というYouTuberにハマっているのですがその動画の中で、嵐の海の絵を描くために船のマストに自分を縛り付けた、という逸話が紹介されていまして、てっきりそういう気…

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3akata
3.0
想像してたイメージと違すぎて。
ただ随所でターナーの絵画の世界に入れる。

イギリスを代表するロマン主義の画家で、後のモネなど印象派の画家たちにも影響を与えたJ.M.W.ターナー(1775-1851年)の人生を、『秘密と嘘』でカンヌ国際映画祭パルム・ドール、『ヴェラ・ドレイ…

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映像は、ターナーの作品をそのまま自然に落とし込んだようで美しい🤍
ただ、悪い意味で、こんな人なんだ〜!?😓っていう気持ちが……🤏🏻
AmOs
2.5

授業で鑑賞

見てる時はうーーん、汚いし、ピンとこなかったし、感情移入できないし授業じゃなかったら見るの多分辞めてたけど

1人の男の汚さとか醜さとか、それでも命尽きるまでの絵画とかスケッチへの情熱…

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風景画で有名な画家、ターナーの晩年をたんたんと描いていく。
別れた妻と娘には冷淡だったこと、セックスの面倒までみてくれた秘書兼召使の女性にも冷たかったことがわかる。
映画で描かれる風景もとても美しい。
映像特典でも言ってたけど、ターナーの人生って謎が多いらしいから、本当にこういう性格だったかも謎かもしれない
十一
2.9

聖なる猥雑さ。ターナーの作中に入ったようなドラマチックで超現実的なライティングと構図が決まっているが、描かれる人間模様はひたすら下卑て混沌としている。フレームの外側の生身の俗っぽさをここまで丹念に描…

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ゾロ
3.0

18世紀 イギリスのロマン主義の天才画家
J.M.ウィリアム・ターナーの後半生を描いた映画


謎が多いと言われるターナーの
選りすぐりの逸話やエピソードが目白押し

だけど・・・ターナーってどんな…

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