2014/8/28
何よりも、「ダッバーワーラー」と呼ばれる、お弁当配達の職業があることにビックリ。しかも、誤配達は600万個にひとつという高精度。そんな中で出逢ったイラとサージャンのやり取りは、今…
物語のなかで、逆説が大きな力を持つ理由は、僕たちの生きる現実世界が、実際には物語として語られる幻想性によってこそ、支えられているからかもしれない。そして、ある幻想が現実として姿を現すときには、ある価…
>>続きを読むインドで撮られた見慣れた映画
サウンドブリッジだったり、寄り方、線路の見せ方、列車の中の不自然な照明
見慣れた映画だった
舞台がインドでなくタイだと言われたら信じてしまったかもしれない
しか…
インドのお弁当の話を観るたびにインドのお弁当美味しそう🤤そして豪勢!!って思う。
今回のお弁当メニューも美味しそうだった!!
しかしお弁当配送凄い!あれを間違わずに配達するシステムどうなってるのかな…
2020年に亡くなったイルファン・カーンのヒット作
インドのみならずヨーロッパ各国でも大ヒットしたらしい
世界で賞を取るとか評価されるインド映画らしい映画(そもそも合作)
歌わないダンスない時間も…
タイトルが秀逸!インドのお弁当配達システム
家族がつくったお弁当を家であづかりオフィスまで届けてくれる巨大正確無比な仕組みがあるそうでそれが誤配達したことから始まる寂しい中年男性と哀しい若い女性のラ…
このレビューはネタバレを含みます
いわゆるインド映画らしくない静かな映画。
とにもかくにもインドのお弁当が美味しそう。豪華。
こんなにたくさんのお弁当を配達するって
本当?って思って調べたらホントだった。
誤配はほぼなく、100年…
© AKFPL, ARTE France Cinéma, ASAP Films, Dar Motion Pictures, NFDC, Rohfilm—2013