めぐり逢わせのお弁当に投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『めぐり逢わせのお弁当』に投稿された感想・評価

画面越しにリアルなインドのにおいまで伝わってきた。
体系化されたお弁当配達のシステムにまずびっくり。
一旦中断してwikiってしまった。

主演ふたりの感じる孤独を丁寧に描きながら、上階の元気なおば…

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このレビューはネタバレを含みます

踊らないインド映画もっと見てみたい
あっちのお弁当の形態は、縦長…!?
電車で野菜切るのアリ!?
弁当は荷台に詰め込んでどうする…?と思ったら、そのまま電車に詰め込んだ!?!?どういう文化やねん …

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インド映画のイメージがガラッと変わるような本当に味わい深い名作だなぁと思いました。
派手な歌やダンスはなく、静かに心に染み渡る完成度の高さです。

物語は、誤配送された「お弁当(ダッバー)」から始ま…

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CNSM
3.7

取り違えから、恋が生まれるなんてのはよくある話しで。
間違ってお弁当が届いて、手紙のやりとりが始まってからどんどん笑顔取り戻していけたの、微笑ましかった。
後任が来て、うっとおしいと思いながらも…

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ベス
3.7
お弁当の誤配送から始まった、主婦とおじさんの心温まるやりとり。

ムンバイのお弁当配達システムすごくないですか!?

下手に恋愛関係にならなかったのがいい。

夫との関係が冷え切った女の作った弁当が、配達員のミスで夫ではなく早期退職を控えた偏屈な会計士の男へ届けられるが・・・


「ダッバーワーラー」というお弁当配達システムを受け入れるのに、終始一定のエネ…

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リテーシュ・バトラ監督・脚本のインド映画。毎日夫のために弁当を作っていた。弁当配達業のダッバーワーラーに依頼して弁当を夫に届けてもらっていたが、配達ミスにより別人に届いてしまう…。 新文芸坐にて
chiyo
3.5

2014/8/28
何よりも、「ダッバーワーラー」と呼ばれる、お弁当配達の職業があることにビックリ。しかも、誤配達は600万個にひとつという高精度。そんな中で出逢ったイラとサージャンのやり取りは、今…

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高校の英語の教科書に載ってた、これがダッバーワーラー…!
イラが台所に立つ姿が好き。上の階のおばさんとのやり取り。
サージャンの冷静な判断で待ち合わせに行かないところとか、ときめきというよりは心がほ…

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インドで撮られた見慣れた映画
サウンドブリッジだったり、寄り方、線路の見せ方、列車の中の不自然な照明
見慣れた映画だった
舞台がインドでなくタイだと言われたら信じてしまったかもしれない
しか…

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