監督 バー・スティアーズ、原作 セス・グレアム=スミス『高慢と偏見とゾンビ』、原案 ジェイン・オースティン『高慢と偏見』。
19世紀の英国、ゾンビ、恋愛、カンフーのB級パロディ作品(…
この本案、最高すぎる。
ダーシーが大佐になっていて笑ったし、アジアで武術を学んでるし、母親の痛々しさが原作と変わらないのも良い。
猛々しいアクションと裏腹に戦闘しにくい裾の長いスカートや、男性と同…
ゾンビ少ないという声が多いけど、傲慢と偏見×ゾンビなので私はちょうどいいと思いました。
これ以上ゾンビシーン入れると傲慢と偏見はどこへ...?って感じになると思う。
今でさえも恋愛展開がかなり急な感…
10年以上前に観た高慢と偏見のうっすらとした記憶でもめちゃくちゃ楽しめました。今の時代(めちゃくちゃいいことだけど)国との摩擦が、などと危機迫るよりゾンビの方が伝わりやすいし日本で学ぶのは成金、ホン…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
オースティンの高慢と偏見×ゾンビっていう、絶対交わらないような組み合わせで一本作っちゃってるのおもしろい笑
その発想はなかった感w
でも、高慢と偏見ってちゃんと見たことないのよね…プライドと偏見と…
普通に面白かった
ゾンビ走ってくるタイプは無理〜
怖すぎる
あんな世界なら常に鉄パイプ持ってなきゃね
ダーシーさん好き
ああいう表情筋が死んだ男好きだわ
元ネタの傲慢と偏見読んでみようかな
普…
サプライズ・ニンジャ理論は知っているけどサプライズ・ゾンビ理論は知らないんだけど……。
原作は恋愛小説なんですけど???
偏見から来るすれ違いと葛藤を描いた名作(らしい)ですけど???
バトル…
この映画の面白ポイントはまさにジェーン・オースティンの「高慢と偏見」ちゃんとやっちゃってるところなんですよね(笑)。
原作は2009年でオースティンの原文85%をそのまま使って、残り15%でゾンビ…
1940年版2004年版と観てきたうえで、まさかのコレが一番『高慢と偏見』らしいなんてこと一体誰が予想できたでしょう。
オースティンの世界にゾンビパンデミックをぶち込んだ二次創作的作品である一…
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