マウス・オブ・マッドネスのネタバレレビュー・内容・結末

『マウス・オブ・マッドネス』に投稿されたネタバレ・内容・結末

《追悼 サム・ニール
狂気に蝕まれた男》②
*上映終了後、BLACKHOLE(高橋ヨシキ氏、柳下毅一郎氏、てらさわホーク氏)のトークあり

小説の中と…

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とてもギッツンバッタンしている
バイオハザードとはしごして正解
ジャグラーとグロリアに出てたあの子か
あと、クランプタワーのアイツも

正気(現実)と狂気(フィクション)がひっくり返り、自己の存在を疑い始めやがて世界は破滅する・・・ラヴクラフト的な触手まみれで醜悪なクリーチャーは素敵だし、劇中劇として「マウス・オブ・マッドネス」が上…

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どこまでが現実で、どこまでが妄想なのか?
自分が現実だと思っているこの世界が、誰かに書かれた物語だったら…?私たちも…?
現実か幻覚かフィクションか。
ジョンカーペンターの異形クリーチャーはかっこいいし後半結構怖い。
世界中を暴力的にしてしまうほどの影響力。
失踪したホラー作家を探しに行った保険会社のおじさんが狂気に取り込まれる話…ラストの映画館でポップコーン片手に自分をみせられてるシーンはなかなか。面白かった。

 サム・ニール追悼。今度は恐竜じゃなく"深きもの"たちとエンカウントする話だった。深淵に触れる点では「イベント・ホライゾン」とも共通点あって、そういう目撃してしまう演技に長けてるというか、重宝されて…

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サム・ニール追悼という事で同時視聴。
怪物そのものよりも「現実が少しずつ壊れていく恐怖」の描き方がとても印象的だった作品。主人公だけがおかしくなっているのか、それとも世界そのものが狂っているのか、そ…

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こんな面白かったのかぁ!段々と狂っていく…青…全体的にお洒落さも感じて好きな作品だった!

Story's interesting but bad acting by Sam and the girl took me out, sometimes completely comedic I …

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