マウス・オブ・マッドネスのネタバレレビュー・内容・結末

『マウス・オブ・マッドネス』に投稿されたネタバレ・内容・結末

ラヴクラフトとかキングっぽい映画。
終末を迎え、映画館で自分が主人公の『マウス・オブ・マッドネス』を観て笑いながら発狂する終わり方は良かった。

トランプが挟まってる自転車、クリーチャー達、逆さ歩き…

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虚構による現実への浸食(虚構強め)。明らかにスティーブン・キングなサターケインに、クトゥルフモチーフを散りばめ、サム・ニールの統合失調症演技がキラリと光る。何よりクリーチャーの造形の良さ(特にホテル…

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記録用🐨2026
B級ホラーでハチャメチャだけど私は楽しめた。種類は違うけど「ネバーエンディングストーリー」みたいに小説の中に取り込まれて、現実と架空の区別がつかなくなるお話。雑な怪物達もザ・ワーナ…

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「お前、頭おかしいんだぞ」って洗脳してくるような映画でした。

ぬるぬる触手モンスター系は抵抗があるのだけれども、素晴らしい映画だった。

"異常"がマジョリティになると"正常"が"異常"になる?みたいなテーマなのだろうか、あんまり噛み砕けてないので、少し時間を…

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失踪した作家を探す男が体験する悪夢。

ホラー、SF、メタフィクションの融合。

少しずつ現実と虚構が入り交じっていく曖昧な世界を体験しているかのよう。

ラスト、映画館でのサム・ニールが忘れられな…

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うーん、つまらなくはないが先が読めてしまう。

よく分かんないお化け屋敷って感じの印象。

10
書いたことが現実になってしまう作家が書いた作品が、実は見ていた映画そのものというアイデアそれ自体がB級ぽいなと思いました。

おばあさんがおじいさんの肉を夕食に出さなかったのも気に入らなかったな!

しょうもなすぎておもろい

サム・ニールっていつも発狂してないか
本筋は面白いし化け物も面白いけどなんか見せ方が悪かった気がしなくもない

オープニングと導入が最高潮なのはまあカーペンターあるある

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精神病院でカーペンターズ流れるとこ笑ってしまった。映画館で現実と映画が混ざり合うラスト、公開時初見で映画館で観てたら頭おかしくなったと思う。序盤のサター・ケインのエージェントが斧を持ってジョン達に迫…

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