
失踪した作家を探す男が体験する悪夢。
ホラー、SF、メタフィクションの融合。
少しずつ現実と虚構が入り交じっていく曖昧な世界を体験しているかのよう。
ラスト、映画館でのサム・ニールが忘れられな…
しょうもなすぎておもろい
サム・ニールっていつも発狂してないか
本筋は面白いし化け物も面白いけどなんか見せ方が悪かった気がしなくもない
オープニングと導入が最高潮なのはまあカーペンターあるある
…
精神病院でカーペンターズ流れるとこ笑ってしまった。映画館で現実と映画が混ざり合うラスト、公開時初見で映画館で観てたら頭おかしくなったと思う。序盤のサター・ケインのエージェントが斧を持ってジョン達に迫…
>>続きを読むなんかよくわからないけど、ずっとなんとなくゾワゾワと怖かった
本の表紙をつなぎ合わせると地図になったときはあっとなったし、(なかなか信じない主人公にいらいらしつつ)本の中に引き込まれて抜け出せなくな…
おもしろかった。
CGが今ほど発達してないこの時代ならではの手法は見ていて楽しい。
最後の笑ってるのか泣いているのか、どこまでが現実でどこまでが作り物で、みたいな表現は楽しい。
自分が作り物だとし…
タイトルロールがやたら男っぽく感じてしまった。小さなことは気にしない、そんなワイルドな感じでかっこいい。
しかし、中身は全くそんな話ではなく。
できる男ジョン(サム・ニール)に襲いかかる男が出てきた…
アランウェイク的というか、スティーブンキング感のある映画でレトロジカルで良質なホラー映画感が序盤から出てたんですが、最後までその期待を裏切らずに進んでくれます。
正直「最初からもう幻覚の中にいるんだ…