
サム・ニール追悼。今度は恐竜じゃなく"深きもの"たちとエンカウントする話だった。深淵に触れる点では「イベント・ホライゾン」とも共通点あって、そういう目撃してしまう演技に長けてるというか、重宝されて…
>>続きを読むサム・ニール追悼という事で同時視聴。
怪物そのものよりも「現実が少しずつ壊れていく恐怖」の描き方がとても印象的だった作品。主人公だけがおかしくなっているのか、それとも世界そのものが狂っているのか、そ…
Story's interesting but bad acting by Sam and the girl took me out, sometimes completely comedic I …
>>続きを読むサムニールR.I.P.
かなしい。
映画界になくてはならない、とても魅力的な人だった。
(ジュラシックパークは心の一本ですが、マルコム博士より圧倒的にグラント博士派です。)
偲ぼうと思いマウスオブマ…
輪転機が回り続け、カーペンター作曲のノリのいいテーマ曲が流れるタイトルクレジットから良い映画だなぁ、と。そこからダレること無く96分で作家の失踪から世界の破滅を一気に見せ切るカーペンターの職人手腕に…
>>続きを読むすごかった!!
怪物ホラーと心理ホラーと異教ホラー欲張りセットだけど全要素が面白い!!
自分が物語上のキャラなのか分からなくなるのは確かに怖すぎるなぁと思うと同時にそれが怖いのは自分が実は現実に存在…
ラヴクラフトとかキングっぽい映画。
終末を迎え、映画館で自分が主人公の『マウス・オブ・マッドネス』を観て笑いながら発狂する終わり方は良かった。
トランプが挟まってる自転車、クリーチャー達、逆さ歩き…
虚構による現実への浸食(虚構強め)。明らかにスティーブン・キングなサターケインに、クトゥルフモチーフを散りばめ、サム・ニールの統合失調症演技がキラリと光る。何よりクリーチャーの造形の良さ(特にホテル…
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