信じられなかった者、信じて手を差し伸べた者、信じた末に裏切られた者。三者三様の物語が、それぞれの抱える「怒り」とともにラストを迎える。
森山さんの、怒りの感情を暴力的になることでしか晴らせない人の演…
信じることの難しさ、疑念と信頼の間で揺れ動く人々の葛藤を目の当たりにした。
自分は特に宮崎あおいが愛する人を最終的に信じれなくて出て行った後に違ったと知って渡辺謙と泣いているシーンで自分も泣いた。
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ほんと 男の人って 時々本当に怖いと思う
女はダメですか?
なんか色々重い映画だな
色々と腹が立つ
優しい男性もいるのにね
みんな信用していた人に裏切られたっていうこと?
誰も助けてくれ…
「お前には幸せなものが多すぎる。本当に幸せなものは増えてくんじゃなくて減っていく。」
それは既に持っていようが、増えていこうが気づかないことが多々ある。失う時にだけ気づくから減っていく。
今ある…
(C)2016映画「怒り」製作委員会