記録用
初見です。気になっていたけれど、見る機会がなかなかなかったのですが、アマプラの配信終了欄に上がっていたので見ました。
気持ちが複雑になる作品でした。ストーリー自体は、父と暮らせばを見た…
母が暮らす現実の世界と、あの世からきた息子さんとの交流ストーリー。
ただ意外だったのが、ラストの終わり方。
え??と驚き。未来永劫これからも一緒に。。。その言葉通り。
切なさも温かさも愛しさと、色々…
まもなく配信終了の為鑑賞
1945年8月9日午前9時50分
長崎に落とされたプルトニウム爆弾
⚪︎第一の目標は小倉だったが視界が悪く
第二の目標長崎になった
小倉城の隣に何故長崎の鐘あるのだろう…
父と暮らせば、が広島ならこちらは長崎。
原爆で生き残った人たちは、自分が生きていて申し訳ないというけれど。
生き残ったのは、現実の悲惨さを後世に伝えてくださるためかと。
生きてる人は、生きてる世界で…
あんな過去があったのに、世界が過ちを犯したのにどうして今こんな時代になってしまったのか。繰り返してはいけないのに、アホばっかな政治家。「運命なんかではない、防げたことなのよ」その通り。愛する人を愛し…
>>続きを読むこうゆう映画を見るたびに、戦争は絶対にダメだと思わされる。
そして、自分の生涯を終えるときに
同じように大事な人に迎えに来てほしいなって思う。
飼っていたペット達にも迎えに来てほしいな。
最後、近所…
「母と暮せば」製作委員会