コメディではなく、至って真面目な物語。
ついに“ペニスに魅せられた男”の、37年越しの悲願が叶う。
最初は、彼らのロマンに付き合いきれず「いかれた人たち」と距離を置いていたのに、
見ているうちに…
世界中の哺乳類の男性器を集めて展示しているというアイスランドの”ペニス博物館”🇮🇸
館長のシッギには未だ叶わない夢が。それは”人間の男性器を展示すること”
動物と違って人間のとなると法的にも倫理的に…
アイスランドにあるペニス博物館には、大小様々な生物のペニスが展示されているがヒトのペニスはなく、館長のシッギはヒトのペニスを展示するまでは死ねないと考えていた。候補は2人。1人目はアイスランドの著名…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
元校長のシッギ 牛のペニスを同僚から冗談でもらった頃からペニスの収集に家に置いていたが博物館に以降
2人の男が最後の人間のペニスを提供したい
最低限長さ12.7センチ目的 (過去の昔話から)
パゥッ…
アイスランドの老人スーパープレイボーイ(老化によりペニス縮みがちでヤった相手をメモする)のアラソンvsアメリカの雄、巨根「エルモ」を所有するトム(エルモの漫画化狙いで気を抜くと毎日エルモを仮装させた…
>>続きを読むアイスランドの私設ペニス博物館。
ありとあらゆる哺乳類のペニスを展示しているが唯一人間(ホモ・サピエンス)のペニスだけが足りない。元教師である館長・シッギの「生きているうちにコレクションを完成させた…
✓何かにのめり込む姿は格好いい
人生をペニス収集に捧げ博物館まで建てた老人のドキュメンタリー。家族、周辺が温かく応援するところが何とも微笑ましい。アホなことを真剣にやる人。人生の集大成として3人の…
おすすめ度★★★☆☆
(興味があるなら観てほしい)
収蔵品の完成を目指す、
アイスランドの博物館の館長と
最後の1本の寄贈を名乗り出た
男性ドナーの姿を追った
ドキュメンタリー作品。
牛の男性…
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