無秩序を表すための表題、コスモスなのだろうという。秩序という言葉は、暗に無秩序の存在を示す。てなもんで、中身は無秩序なかんじでぼくには全くわけわからんわけです。
おしゃれなシンコペーション気味の…
アンジェイ・ズラウスキー監督作品に初挑戦。
なるほど…これは非常に哲学的で抽象的。
ジャケ写ほどのドギツイ感じはないけど、観る人は選びまくるし、これを機にズラウスキー作品を観ようと思う人は少ないだろ…
まじでごめんズラウスキー 何が伝えたいのかマジで分からんかったわ
美男美女ばっかでなんとか100分耐えたけど まあほんまに画面を見るだけに終始してた100分
ポゼッションはマイベストに入るほど好きな…
少し前にこの監督の「ポゼッション」という映画を見て、すごい作品だなと思ってこの作品も見てみました!
「ポゼッション」は主演の女優さんが主演女優賞を取った作品でしたが、その体当たりの演技に負けないくら…
法学部の試験に失敗した学生のヴィトルドがポルトガルの民宿に逃げ込み、そこの娘レナに惚れていく映画
序盤から吊るされた雀のショットが浮かび上がり不可解で特殊な描かれ方ではある
どこまでが虚構で現実なの…
熱が39.5℃を超えたので、見るなら絶対に今だなと思った。見た。頭痛い。
コスモスと題するからにはほぼ間違いなく意地悪にカオスを描いてるはずなのに、それぞれみんなが勝手に無秩序な点では逆に調和してる…
© Alfama Films