テレビ
ズラウスキー遺作。観客の関心は映画よりもテレビに向けられるという仮説を映画内で立証しつつ、役者にドライヤーとかパゾリーニとか言わせたり、レール映り込ませたり、柄にもないことしてて泣ける。不…
このレビューはネタバレを含みます
長髪イケメンの法学部の学生と友人が一軒家の一室を間借りする。奇妙な出来事が重なり精神的に追い詰められるイケメン😳若い頃のデビッド・シルビアンを彷彿とさせる顔面😃
家主の主婦の美意識が家具、額装された…
「ポゼッション」や「シルバーグローブ」などの実験的な内容の映画で一部では有名なアンジェイ・ズラウスキーの遺作ということで。
彼の作品は何作品か視聴済みで、最初から内容なんか分かるわけないと思って…
良い、本当に良い。
何が?どこが?そういうことを考える前に無理やり見たことも聞いたこともないものを食わされる感じ。
途中からほぼトランス状態になって食い入るように見たはずなのに、何一つ思い出せない。…
このレビューはネタバレを含みます
常に誰かが喋ってるのが心地よかった。
詩と哲学。
音楽で感情を読み取ろうとしたら失敗するやつ。
とにかく主演の人がめちゃくちゃ憂いげな美青年て…
最初から首吊りの暗示がめちゃくちゃあってね、ラスト…
■難解映画とされていますが登場人物がみんな一癖あって面白いので、誰か一人でも好きになれればこの映画を楽しく観ることができると思います。自分は下宿先の亭主が好きで、彼がパリのことを、「なんと憂うつな。…
>>続きを読むこの映画を前に完全に平伏した🙇♂️🙇♂️🙇♂️
いや下向いてるというよりかは仰向けで白目剥いて昇天する感じやな。🫳
5〜6歳の頃習いにいっとったスイミングスクールで、背泳ぎの回で背中にビート板…
まったく一寸先はズラウスキーということで、次の瞬間画面になにが写っているのかてんで予想のつかない映画だった。
アヴァンギャル度高めな不条理コメディ。人妻の脚がエロすぎて「もうやめてくれ……」って白目…
© Alfama Films