好きな方には申し訳ないです。厄介な信者の感想です。
無茶を承知で、まずNINを呼べなかった時点でダメだと思う。伊藤がNINをこの愛し、どれだけこの作品に影響を与えたか、原作各章のタイトルや、自殺・…
ETMLが圧倒的に映像と相性悪かったなという感じ
虐殺器官と違ってストーリーとメッセージがシンプルな分、2時間の映画に押し込んでもエッセンスを損なわないという点では映画としての保存度?は高いけど、ち…
サッカー見てからこれ。ブラジル戦が楽しみすぎる!
2015年につくられたなかむらたかし&マイケル・アリアス監督作品。「大災禍」と呼ばれる大規模な混沌から復興しその反動で極端な健康志向と調和を重んじ…
ラストのトァンがミァハを撃つシーンが持つ意味を変えちゃダメでしょ。
復讐心っていうこれから消えゆく最も要らない負の感情をぶつけるからこそ、意味が生まれるシーンであって、昔のミァハが好きだったからっ…
個人的にすごくいい視聴体験だった
伊藤計劃さんの作品好き
原作も読みに行こうと思います
善とはの考え方も面白いし、こういう思想も理解できる
何が上で下だという訳では無いけど、ただひたすらに人を思…
権力に抵抗するのがいちばん面白いのに。
納得がいかない。個人的な関係を引きずりすぎていて、それが面白みなのだろうが、興味が持てなかった。一向に深度を深めようとせず、過去に引っ張られるだけの幼稚さのせ…
原作を読んでとても面白かったので鑑賞。
先ず、トァンとミァハの関係性は個人的にトァンからミアハへの信仰のようなもの⇒物語終盤にかけて、作中内の出来事を経て、トァンの自意識が芽生えて、その信仰が失墜…
これ、原作読んでないとストーリーを追うことすら難しくて、もし感動するところまで行けた人がいたら僕は尊敬する。
小説の話をする。僕が一番感動したのは、ETMLによって自我が喪失するところを描いたとこ…
HARMONY