ノーラン監督が学生の頃に作った3分間の短編作品。
"そう、それは自分自身だった。"と言わんばかりのラストのどんでん返し。
不穏な雰囲気を表現する音楽や後に繋がるフォロイングよろしくモノクロの世界には…
昔見た、記録漏れ、でも結構覚えている
初期のノーランは割と古典的なことを踏襲した上で、一部それを敢えて破るというイメージ。90年代後半だとは思えない古さを感じるし、少なくとも当時のアメリカのインディ…
ノーラン初期の短編映画。
『tarantella』の後の作品かな?
映像や音楽は凝ってるのに、悪い意味ではなく子供っぽさも感じさせる。
自分も子供の頃こういうの好きだったなあ😊
ラストはまんま恐…
不思議な入れ子構造みたいな設定や不気味な音楽の雰囲気、時計とか電話はクリストファーノーランらしさがあるように感じた。
追ってる自分も追われててそれが無限に続くような、抜け出せない感じが世の中や自分の…