このレビューはネタバレを含みます
もっと世界戦争とかの話、ヒトラーとかを取り上げるのかと思ったら普通に各国とアメリカの違い、各国のいいところみたいな話だった。フランスの給食はコース料理みたいになっていたりフィンランドは宿題がなかった…
>>続きを読む・各国の恵まれた福祉や制度に驚いたし、監督の巨漢ぷりにも驚いた。
・見てる間は、各国のいい部分ばかりフォーカスしているようで納得しづらかったけど、最後にオチ的にこの映画のメッセージが明かされると、な…
この前大学の授業で見たやつ。特に驚いたのはドイツやイタリアの休日についての価値観の違い。それと対になってるアメリカはアメリカですごい。勉強になるドキュメンタリー。
マイケル・ムーアの作品を始めてみた…
アジアの国が1つも紹介されていなかったのは、「侵略」という言葉のイメージに配慮したというよりも、シンプルにアメリカ人にアジアの良さは刺さらないからなのだろうと思った。
内容も、アメリカと比較したとき…
マイケル・ムーアの作品上でのムーブとして一番ちょっと残念な「外国に行ってみた」で一本作って観たシリーズ。
『ボーリングフォーコロンバイン』や『シッコ』『キャピタリズム』なんかでも、アメリカが如何に…
物議を醸すドキュメンタリー監督、マイケル・ムーアが星条旗片手にヨーロッパ各地へ突撃して回る。原題、邦題ともに侵略と言いながらも、欧州各国の福利厚生や制度を視察し、「アメリカに無い良いこと・価値観」を…
>>続きを読むいろんな世界がある、それに比べて今の日本は…透明性もない国民の意見も反映されない不景気だしとにかく救いどころねえなって落ち込むー
アメリカは資本主義国すぎるし移民も多い、法律も州で違うから他の国の…
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