開始5分で打ちのめされた。涙も出ない。
「人生とは不思議なものだ
30年で十分だと思ってた
それ以上粘っても惨めだと
でも31歳になった時
“もう少し生きるのも悪くない”と思ったんだ
成長という概…
俺はこの人がずっと好きだった。1960年代後半以降、一人のロック・アイコンとして無視できないカッコよさがあった。彼にしか弾けない微妙にズレるリズム・ギターの中毒性("Brown Sugar")、素人…
>>続きを読む本で読んできた逸話が本人の口から語られると不思議で素敵な気持ちになる。バディ・ガイとピンボールに興じるキース、「ストリート・ファイティング・マン」のデモ録音を実演するキース、ジャマイカやレゲエへの愛…
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