何者に投稿された感想・評価(★2.1 - 3.0)

『何者』に投稿された感想・評価

めっちゃ刺さりはしなかった...原作は途中で読むのやめちゃったんだよな。でも原作読み直してみたい
就活しんどかったけど楽しくやってたからあまり共感はできなかった

冷笑って恐ろしいなと思った
人間の…

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このレビューはネタバレを含みます

MVP:岡田将生

2016年公開、三浦大輔監督が朝井リョウの直木賞受賞小説を映画化した本作は、就職活動という極めて身近な題材を通して、SNS時代の承認欲求と自己演出の残酷さを描いた青春群像劇。

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原作未読(作者が好きではない)ですが、豪華俳優陣なので鑑賞。
就職氷河期の若者はたいへんだねえ。でも、入りたくもない会社の面接受けるくらいなら地方の、もっと待ってる産業についてほしいなあ。
こういう…

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伏線回収のようで伏線回収ではない。

感情どこに持ってくのかわからない。
mtzw
2.6

ドラマ、演劇、音楽、就活、青春

1分間で話せる言葉、
演劇、先輩、劇団、バンド、分析、
就職活動、見えない社会の流れ、様々な経験、人脈、ツール、駆使、奮闘、
5人の若者、定期的に集まり、情報交換、…

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人を妬むネチネチ感は、リアルだった。

ゴールがある映画というより、就活に踊らされる若者を描きたかったのかなぁと解釈。

友達のプリンターを使いまくるなと物申したい。

このレビューはネタバレを含みます

ひたすら何を伝えたいのかわからない。
理香がグルディスで拓人の話を遮ってボランティアとか留学の話をぶっ込んできたのがホラーすぎてそこしか印象にない。あんなことしたら評価が下がるってわからないのか?
友達の幸せは自分の事のように喜びたいと思った。ここに書き込んでいる時点で私も佐藤健のような人間なのかな。
3.0
私も仮面を被るように、他の人も、友達も親友も仮面を被っていると思うと全部を知らない方がいいとも思ってしまう
ゆき
2.9
機内で鑑賞🎥
個人的に就活を全然頑張らなかったからかあんまりピンと来なかった。
でもグルディスの時の二階堂ふみの空回りしてる感じは、死ぬほど理解できてうわぁーってなる

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