細胞は生きているものだけが持っているもの。37兆個ではと言われているが、分裂していく様とエイリアンがそれを利用して模倣していく(乗っ取りではなくあくまで新創造)という流れはなかなか面白かったが、結末…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
アレックス・ガーランドのフィルモグラフィーでも実は最も作家性が色濃く出ている1作なのではないか。難解かつB級SF的にも映る雰囲気はあるものの、一貫して描き続けてきたディストピアと人類の哲学的要素が最…
>>続きを読むネトフリ配給だがネトフリでは配信しておらず
薄々分かってたけどやっぱりアレックスガーランドはテンポ感が肌に合わないかも。ゆったりしてるし盛り上がりも緩やかで正直間延び感というか薄っぺらく感じてしまう…
アレックス・ガーランド得意のディストピアムービー。
未知の領域でチームが一人ずつ欠けていき、、というプロットはアレックス・ガーランドが脚本で参加したダニー・ボイル映画「サンシャイン2057」とよくに…
設定や世界観が非常に良かった
こういう現実にはあり得ない風景とかは映画やゲームでしか味わえない
そしてSFコズミックホラーの醍醐味!
クリーチャー同士の異種交配ってどうやって!?とか思うが、思っちゃ…