3月のライオン 前編の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『3月のライオン 前編』に投稿された感想・評価

テテ
4.7
2026年118本目。
神木龍之介適役すぎる。
俳優陣もめちゃくちゃ豪華。

原作は未読で将棋のことも詳しくないけど面白かった。将棋って座ってやるものの、相手とも戦いつつ自分とも戦うすごく体力を消耗する競技なのだと映画を観て感じた。
神木くんってこういう役めっちゃ上手いよね、…

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家族を亡くし孤独に生きてきた17歳のプロ棋士の話。

神木隆之介主演の中学生からプロの棋士になった高校生を演じる作品の前編。
あまり将棋には詳しくはないけど将棋の知識がなくても全然問題なかった。
居…

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xavier
3.8

闘うことでしか生きられない…
幼少期に交通事故で両親と妹を亡くした17歳のプロ棋士、桐山零。父の友人でもあった棋士、幸田柾近に引き取られるが、そこから離れざるを得なくなってしまう。それ以来、東京の下…

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1.8

前半にいまいち必要性がわからないだるいカットが延々と続き、普通に撮ったら1時間ぐらいでまとまるんじゃないかと思う。漫画的な記号性をそのまま実写で出すスタイルとは思うが、将棋のようなアクション性のあま…

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総合的には原作を壊していないので満足。
宗谷に加瀬亮を使うあたりが絶妙で素晴らしい

監督 大友啓史、原作 羽海野チカ『3月のライオン』、前編。
主題歌 ぼくのりりっくのぼうよみ「Be Noble」。

両親を失った少年が棋士の家にひきとられ、先輩や師匠、仲間、近隣の三姉妹と…

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神木隆之介くんのハマり役。静の中の動って感じの対局シーンの迫力。
mary
-
将棋全然わからないから見てなかったけど、わからなくても大丈夫だった。
二階堂が染谷将太で驚いた。
瑠良
3.5
アニメも好きですが、こちらも良かったです。ただちょっと駆け足かな。。

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