このレビューはネタバレを含みます
絶対に、ここのあらすじは読まずに見てほしい。
いつの間にか青春恋愛映画というものが眩しすぎる存在になり、自分にとってはもはや苦行のジャンルになっていた。しかし、オシッコのキレも勢いも無くなった今の…
友人に借りたDVDにて鑑賞。
割と最近に『鬼才の道』で観たチェン・ボーリンが出演。若い!
そういう三角関係もあるよね。青春のほろ苦さが良く出ていて、流れる時間の穏やかさも良かったと思う。
モンのお…
過去鑑賞
とても初々しくて、甘酸っぱい映画。大好きな親友と、その親友の好きな人を同じように好きになってしまったモン。友情を取るか恋愛を取るか、というような切羽詰まったものではないけれど、親友のために…
このレビューはネタバレを含みます
現代よりもLGBTの価値観が浸透していなかった時代。
主人公のセクシュアリティに対する葛藤が切実に描かれていました。
自身の性的指向を否定しようとするもがきは、単なる思春期の青さだけではない、時代背…
#藍色夏恋
夜のプール、夏の自転車、視えない未来、親友の好きな人、ぎこちない初デート、誰にも言えない秘密…。
こんな青春してきてないけれど、大人になった今、妙な疼きと共に、勝手に懐かしく思えてしま…
今の時代も誰かの身近にありそうな青春
たくさんもやもやしてこそ青春
実らなくても、密かな想いでも
たとえキムタクでも!
恋することで、人は自分を知って大人になっていくんだな、きっと
遠い日の自…
青春、青春すぎるぜ。
眩しい、眩しすぎるぜ。
歳というのは、恐ろしいものですね。眩しい青春からもダメージを受けてしまう。
台湾の気候がそうさせているのか、台湾の映画にはいつも湿度がある。じめっとし…
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