このレビューはネタバレを含みます
自分の考えや信念があり、それに従い周りや空気に流されず適切な言葉を使って相手に伝えて説明できる所がさすが作家で良かった。小説読んでる時の気分になった。
あと色んな角度で田舎を表現できていて良かった…
『笑う故郷』…いいタイトルだ、原題の『名誉市民』も良いのだけれどラストのブラックなオチを考えるとこっちの方がぴったりだったのでは。結局は自分が受けた傷も何十年ぶりに帰ってきた故郷からの報いもすべて「…
>>続きを読むあらすじとポスターにいい意味で裏切られた。
のんびり観れるほのぼのヒューマンドラマかと思いきやスリラーだと?!
とにもかくにも声の渋いイケオジ作家が超絶素敵。惚れた。
嗚呼、なんせ終盤が良すぎる。1…
𝑭𝒐𝒍𝒍𝒐𝒘𝒆𝒓さんのレヴューを拝見して、、
まあいろいろあったけど主人公にとってはケッカ オーライ
てか
そもそもそのつもりで行ったんでしょ
主人公もいい奴ではない
どっちもどっち
ちな…
アルゼンチン発🇦🇷 面白かったです。誰も笑ってないw
人間って、イヤなもんだなー💦 妬みって、どうしても湧いちゃう感情だからなー😅
身に覚えあるし、自分でも嫌んなるんだけど、仕方ないのかな。だって…
写真
故郷のアルゼンチンを離れ、30年以上スペインで暮らしていた主人公のノーベル賞作家・ダニエルが、アルゼンチンから名誉市民賞を授与されることになり、2度と戻らないと思っていた故郷へ戻ることを決め…
アルゼンチン産ブラックコメディ。どこへも行けない閉塞と、どこへも帰れない孤独。30年ぶりに帰郷したノーベル賞作家は目撃する。グローバル化の波に乗る者とローカルに留まる者とに生じる欲望格差が、相互の現…
>>続きを読む面白かった!
たまたまスペイン語の作品を探してて観始めたら、主役に見覚えが。『人生スイッチ』の最終章で出てきた資産家の父親、それから『コンペティション』でペネロペやアントニオ・バンデラスと一緒に…