後半のカタルシス、、ぐぅ。なんだあの電気つけたり消したりしてお互いの間合いを感じさせるシーン。交わす台詞もめっちゃ現代的。なんか久々に眼球が隆起した。エドワード・ヤンの映画なんだけど、意欲作なんだ…
自分のコンディションが悪く、集中できなかった。
それでも恐らくそれだけではない疎外感。
この物語には救いがない、予感された嫌な展開が悉く実現されていくような。
それでいてそれを悲劇に昇華させないテン…
エドワード・ヤンの見ていなかった映画。侯孝賢が主演だったのか。正直かなり難解で、ミッシングピースが多いのでは?と思ってしまった。野球のシークエンスは作品にとって本質的なのか疑問に感じたし、それに割か…
>>続きを読む【全て主観で話しているのでクソつまらないです。】
ファーストカット、カップルが新居の内見をしている。素晴らしいと思った。
エドワード・ヤンの映画はこれ以外全て見てきた。ファーストカットからの流れは素…
「メルヘンのなかを生きている」
人生においていままでみてきた映画のなかでもトップクラスにつまらなかったかも なんか全然映画のなかに入り込んだ感覚がなくて衝撃だった、時間が過ぎないのがひたすら苦痛で…
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