天使のいる図書館に投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『天使のいる図書館』に投稿された感想・評価

aoi
3.1

この映画少し縁あって、撮影していたのを知っていました。そして自分自身の職業柄(元)、どんな風に出来上がってるのかずっと観たいと思っていました。
序盤は主人公の仕事ぶり、仕事への意識になんじゃこりゃ!…

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nomore
3.8

「あなたは人の気持ちを想像したことがあるんですか!確かにあなたは素晴らしい知識の持ち主です。でも知識というものは、想像力の扉を開けるための道具なんですよ。想像力に蓋をするようなそんな知識はないほうが…

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まき
3.2

何かしてあげたいけど何をしたらいいか分からない、何かできるはずなのにって誰もが思うよね。
神はいないかもしれないけど、めぐりあいを見守ってくれる天使はいる気がした。
横浜流星、初々しい。風花ちゃん可…

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3.5
御当地映画ぽくて面白かった😆
人間関係が不得手で物事に合理的なロボットみたいな小芝風花が可愛かった。
温かい話しでした。

東京の大学を出ながらも、
人間と接するのが嫌で地元奈良の図書館に勤めだした
さくらちゃん。
カズレーザー、ロザン宇治原以上の知識がありながらも、たぶん生物全般とコミュニケーションが取れないスーパー堅…

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3.5

コロナ前の映画ブームMAXの時に観たかったけど、当時はレンタルにも見当たらず、今みたいなサブスクも主流じゃないから見れず映画ブームも落ち着き忘れてた1本。

小芝風花の演技はやっぱり上手いな。
実写…

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FREDDY
3.5

このレビューはネタバレを含みます

[Story]
東京の大学を卒業し、地元である美しい自然に囲まれた奈良県・葛城地区にある図書館に就職した新人司書の吉井さくらが、自らの性格や振る舞いが災いし周囲と馴染めず、担当となったレファレンスサ…

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3.8

小芝風花ちゃん、当時20歳、カワイイわ

主人公さくらは図書館の司書として働くちょっと変わった子。
一部の同僚からヤバい奴と思われていて、知識は豊富だが受け答えがちょっとAIチック。

ある日礼子さ…

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3.5

不器用な司書が、人との触れ合いを
通して“心を開く大切さ”を学ぶ
優しい成長物語。

「この本は一冊だけど、たくさんの人が
読んだ一冊なんよ。色んな人の色んな
思い出が詰まってる」

奈良の葛城の風…

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葛城方面に出かけて訪れた當麻寺がロケ地だったと知り、再び鑑賞。

小芝風花演じるさくら。喋り方、動作一つひとつが丁寧で個性的。図書館のスタッフのみなさんの会話はユーモアがあって、くすっと笑う。関西の…

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