【それでも僕はやった】
少年が虐めていた奴を殺してしまうが許されてしまう話
殺しの"やっちまった感"とかその後の展開のリアリティがいい。子役の演技も自然だし、いかにも"やってしまいそう"な見た目…
久しぶりに鬱映画観たな、、
引き込まれて飽きなかった。
ワークショップから選ばれた子達らしいけれど、主役の子とヒロイン的な子の演技が光っていた。あと被害者の子のお父さん役の方の演技が素晴らしかった。…
出だしからキラキラネームのオンパレードで草なんよ。
そして案の定キラキラネームのガキには碌なやつがいない。キラキラネームを付ける親にも碌なやつはいないという偏見を持ってしまう。(てか実際過半数がそう…
こうした題材でも役者の動作をまず中心に置いている所が信頼できて良い。少女が虐められている所に少年の家から逃げ出してきた挨拶係ペアが「たまたま」通りかかって、何かを察知した少女が少年の家に向かって走っ…
>>続きを読む登場人物にまともな人が出てこない‼️
実際に起きた事件を元に作られた映画という事なのですが、観ていて気分が悪くなります。
誰にも共感出来ない。
ただ、リアルだなと…
小さな失敗は認める事は簡単だけど…
胸糞映画。
何より子供の演技がうますぎたし、加害者親子に視点が当てられているのもなかなか面白かった。ストーリーの進められ方もスムーズで、見ていて飽きないし考えさせられる映画だった。
加害者の親…
©2020「許された子どもたち」製作委員会