個人的に回想にはなかったドワネルが靴屋のマダムに恋して英語学習に励む場面が好き。
レオが演じたジャン・ユスターシュ『ママと娼婦』程の鬱々としたクズではないものの、シリーズ通して女性の役割(恋人、母…
まったく、せわしない男だな
主人公のドワネル(ジャン=ピエール・レオ)・・・というよりも、監督(脚本)のフランソワ・トリュフォーがそうなのかと思ってしまいます
ウディ・アレンとおんなじだ(笑)
…
アントワーヌの冒険観終わってしまった泣
今までの作品の映像も挟まれてまさに締め!だ 主題歌もありがとう
少年時代のアントワーヌが登場するとなんとも切ない気持ちになる その時満たされなかったものが大き…
ドワネルシリーズ完結編、こんなエピソードあったなー❗️の連続で楽しかった。
妻も愛人も妹も乳母も欲しがってるといわれていてたしかに。得られなかったものを貪欲に、というかかなりみっともなく追い求めるド…
ドワネルシリーズで一番良かった。しかも、ドロテはシリーズで一番可愛かった気がする。
トリュフォーはヌヴェル・ヴァーグに入っているが、確かに特典映像を見ると実際のアパートを借りてロケを行うことを好んで…
5部作を観てきた人へのご褒美のような作品。
前4作をただ補完するだけの作品にはなってないのは、サビーヌの存在感が大きい。
リンクレイターの「6歳の僕〜」や「ビフォア」シリーズの前に、同じ役者が劇中…
何か見たことあるような回想シーンが出てくるなぁと思ったら『大人は判ってくれない』から始まる五部作だったのねぇ😅
それにしても、主人公がモノローグも含め、よく喋ること😵💫
ウッディ・アレンの主演・監…
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