ハウス・ジャック・ビルトのネタバレレビュー・内容・結末

『ハウス・ジャック・ビルト』に投稿されたネタバレ・内容・結末

映像:8音響:10物語:6演出:5オチ:6合計:35

地獄のシーンいい
定点スローカメラ芸術的な絵が多い
エンディングは大笑いして最高だった
街灯の下を通る快楽の話、かなり良くて俺も使いたい
買い…

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主人公の思考はすき。光への考え方とかおもろかった。
2人目の殺人がよかった。苦しむ演技がうまいことに加えて殺す方も殺される方も余計なセリフを言わないのがリアルやった。殺人が行われてるって感じじゃなく…

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よくこんな内容映画にしたよ、ホント胸糞悪くて良かったよ。
この監督の作品3作目だけど、絶望×上位の存在が共通点だな。
ヴァージはてっきり警察官で、将来的に捕まって事情聴取受けてるのかなと思ってたけど…

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年齢制限があります

備考:極めて暴力的かつ刺激の強い殺傷流血・肉体損壊の描写

【理想の家は、素材から】

殺人を芸術ろ信じるジャックが「愛は理解できない。だが、死の瞬間の輝きは理解できる。」と嬉々として語るように、確実に狂ってはいるがそこにじめっとした感情はなく。
最後にヴァ…

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恐る恐るやっと見れた。
強迫性障害を持つジャックが殺人を通して症状が緩和されていくんだけど、死体の血で道が出来たのは抜けてて笑う(笑えない)
何と言っても母子供を殺すところが胸糞。死体となった子供の…

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2026年25作目

ラース・フォン・トリアー監督作。
建築家になる事を夢に持つシリアルキラーの12年間を描く。


シリアルキラーの人生を回想形式で描いた衝撃的な作品でした。主人公ジャックを演じた…

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殺人鬼、潔癖症、強迫性障害
何度も血痕が残ってないか確認しにいくのバカっぽいけど心配なのはわかる

最後の方は私は好きじゃない

シリアルキラーのお話、とにかく殺しまくる。
基本的に映画のトーンはシュール。
配給のロゴも入らず突然会話から始まる。
会話から殺人鬼と牧師的な人物とのやり取りかと思ったが、牧師的人物はあの世の案内人…

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話:3.0(加0.5)怖さ:3.0(加0.5)
映像:2.5(加1.0)音楽:3.0
演技:2.5時間:1.5 計17.5/20

メインビジュアル(★)+0.1

ー無作為に選んだ5つの出来事で…

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