ハウス・ジャック・ビルトのネタバレレビュー・内容・結末

『ハウス・ジャック・ビルト』に投稿されたネタバレ・内容・結末

人で家作るの楽しそう
主人公の性格の分析をしながら進んでいく感じでわかりやすい

かなり私好みの殺人鬼でした!!!
芸術と殺人を絡ませる系サイコパスが好きだから大満足!!!!表情の練習するところもめちゃ良い😭!痛い系の描写はないから目を背けず見れました👏有難い
ラストの地獄巡りも…

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【悪人の美学 シリアルキラー特集】①


ついに「地獄」の門を開けてしまった!😲😲




ネタが無くなったのか、どうなのか。

他の監督なら、いざ知らず。
ラース監督が、手を出してはいけない領域…

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映像:8音響:10物語:6演出:5オチ:6合計:35

地獄のシーンいい
定点スローカメラ芸術的な絵が多い
エンディングは大笑いして最高だった
街灯の下を通る快楽の話、かなり良くて俺も使いたい
買い…

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主人公の思考はすき。光への考え方とかおもろかった。
2人目の殺人がよかった。苦しむ演技がうまいことに加えて殺す方も殺される方も余計なセリフを言わないのがリアルやった。殺人が行われてるって感じじゃなく…

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よくこんな内容映画にしたよ、ホント胸糞悪くて良かったよ。
この監督の作品3作目だけど、絶望×上位の存在が共通点だな。
ヴァージはてっきり警察官で、将来的に捕まって事情聴取受けてるのかなと思ってたけど…

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年齢制限があります

備考:極めて暴力的かつ刺激の強い殺傷流血・肉体損壊の描写

【理想の家は、素材から】

殺人を芸術ろ信じるジャックが「愛は理解できない。だが、死の瞬間の輝きは理解できる。」と嬉々として語るように、確実に狂ってはいるがそこにじめっとした感情はなく。
最後にヴァ…

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恐る恐るやっと見れた。
強迫性障害を持つジャックが殺人を通して症状が緩和されていくんだけど、死体の血で道が出来たのは抜けてて笑う(笑えない)
何と言っても母子供を殺すところが胸糞。死体となった子供の…

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2026年25作目

ラース・フォン・トリアー監督作。
建築家になる事を夢に持つシリアルキラーの12年間を描く。


シリアルキラーの人生を回想形式で描いた衝撃的な作品でした。主人公ジャックを演じた…

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