ハウス・ジャック・ビルトのネタバレレビュー・内容・結末

『ハウス・ジャック・ビルト』に投稿されたネタバレ・内容・結末

殺人衝動をアートとするサイコパスが本作のテーマであるが、その正体は負のループによって連続殺人犯へと変貌を遂げてしまった男である。

彼のセリフにある「殺人を犯すと強迫性障害が軽減されることに気がつい…

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本当に人にオススメは出来ない!!
だけど大好きな映画でした!!

ラースフォントリアー監督の映画は『ダンサーインザダーク』と『アンチクライスト』、『ニンファマニアックvol.1』しか観たことがなかっ…

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笑顔の表情で固定させた子供の姿がショッキングで印象に残っている。

お約束ではあるけど殺人の芸術性とか言われてもウーン…痛い。最後死体で家作るのとかもチープ。

強迫性障害持ちなのはとても感情移入しました。

謎にモテるジャック。女性が惹きつけられる危うい魅力がある…

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ジャックが家を建てる、なんだろうけど、それぞれのストーリーが面白いのと潔癖のくだりが良すぎて、本来のテーマを忘れてしまう。
モノクロになるエンディングと♪Hit the Road Jackがカッコい…

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シリアルキラーもので捜査機関がほぼ登場しないのは珍しい。内なる声のようなおじいさんはやっぱり宗教者設定で、そこが分かりにくいといえば分かりにくい。マット・ディロン、いつからかすっかり犯罪者役の人にな…

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主人公の狂気さの演技力は凄かった。
ただおっぱい財布しか印象に残らない。
あと普通に長いと感じてしまう。
無駄なシーンを無くせばもう少し評価は高くなるかな。
最後のシーンもよくわからなかった。

ずっと気になってた作品。
無作為に過去の五件を語ってたけど、時系列が怪しいよね。
最初のユア・サーマンがめっちゃ失礼、初見で助けてくれた人を殺人鬼呼ばわりとか‼︎ってつい観てる方が「まあ、キルされて…

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ジャックは確かに殺人の才能と運を持ち合わせてるかもしれないけど、回想の合間合間に殺人の哲学のようなものをつらつらと語ったりするのが所詮『っぽい』ことをしようとしてるに過ぎず、建築の才能がないことの鬱…

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お気に入りのカットはピクニックで用意されているパイやコーン、フルーツが映されるシーン。

久々のラースフォントリアだったけれど、思ったよりグロくなかった。

地獄に落ちてざまーみろって感じ!ああいう…

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