人間関係が分かりにくい。米なのか独なのかソなのか?味方なのか敵なのか?でもジョン・ウィックに通ずるアクションと音楽の使い方はかっこいい。女だからなのか、必ず股間を攻撃してから、殴ったり蹴ったりするの…
>>続きを読むこの映画は、正直「分かりやすさ」を売りにしていない。
誰が味方で、誰が敵で、何が本当なのか。
観ている側が整理する前に、次の裏切りがやってくる。
でも、それでいい。
舞台はベルリンの壁崩壊直前。…
シャーリーズセロン、ガチな女スパイもの、明るいシーンはほぼ無く終始暗いシーンなのでガチなスパイものが好きな人には最適
東西冷戦末期、MI6のロレーンはベルリンでの任務について取り調べを受ける、MI…
シャーリーズセロンだもの。かっこいいに決まってます。かなりのピンヒールでばんばんアクション最高だわ
スパイ、ベルリンの壁崩壊前の冷戦時代。題材揃っとる。スパイ達の名前が載ってるリストを巡って裏切り…
ストーリー難しい、誰が誰だかわからんくなる時があった、髭男多い
(少し予習があった方が楽しめたかも?)
ワンカットアクションのシーンは痺れた
どう撮影したんだろう
かっこいいアクションというより…