仲野太賀の最後の歌でやっとこの主人公の気持ちが理解できると言うか。最初はよかったのよ、月日が過ぎてなんだか目的とか行動がどんどんグダグダダラダラになっちゃうこの感じ、ハギオのクソさとか含めて人の曖昧…
>>続きを読む2020/5/1
原作コミックは未読。「愛がなんだ」に近い作品かと思ったけれど、完全に似て非なるものだった。何よりも、ツチダの“せいいちのため”を前面に出しすぎるところが少し苦手。確かに、二人の生活…
原作を描いた漫画家・魚喃キリコさんのファンです。
映画は大枠のストーリーは同じですが、全く別物として鑑賞しました。
太賀さんの歌に全部持ってかれた!!!!!
太賀さんが歌い始めた瞬間に雷に打たれた…
このレビューはネタバレを含みます
素晴らしくオダギリジョーがキモい映画
なんだあの中身がありそうでないただただキープを作って余裕があるようにみせて沼らせるみたいなただ中身がない顔と雰囲気と色気で釣ってるみたいな男キモすぎる!!!!
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臼田あさ美はきのこ帝国の東京のPVでソファーに寝っ転がってるだけで絵になっただけあってあの世界にめちゃくちゃ合ってた女優でしたね、、、
いっとき一緒に過ごした人と離れて1人になっても人生は進むから…
(C)魚喃キリコ/祥伝社・2017『南瓜とマヨネーズ』製作委員会