戦争ドラマ
ホロコースト
第二次世界大戦、イギリス
「成功も失敗も終わりではない。肝心なのは続ける勇気だ」
ドイツ → ベルギー オランダを占領、イギリスのフランスへの派遣部隊はダンケルクで孤立…
イギリス王室エリザベス女王を描いた作品、Netflixのザ・クラウンを見始めて。
ウィンストン・チャーチル首相のことが気になった。
調べたら、実話ベースの映画があるとのこと!
それがこの作品。
映画…
日本ってなんでタイトルを原題とまるで違うものにしてしまうんでしょうね?
誰にでも内容がわかるようにと言う配慮なんでしょうけどなんだか幼稚だし、原題のままの方が受け取り手に日本語訳の解釈が委ねられてい…
地下鉄のシーンから鳥肌が止まらん
ダンケルク見たことあるから戦場の想像は大体わかったつもりやったからより理解度が深まった。ヒトラー然り言葉の魔術師って言葉だけであそこまで人を動かすことができるのはす…
映画でしかしっかり世界史を学ばないけど,かなり厳しい時代にチャーチルは首相やってんね...
政敵だらけの内閣にナチスの侵攻でかなり苦渋の決断を常に強いられてるのが伝わる.
周りの声や戦況に押されて和…
めちゃくちゃ良かった。
言葉の重み、熱量がすごかった。
レイトンがタイピングしながら涙した時に、さっとハンカチを出したところがちゃんと紳士の心があるところが最高。
それでは、ノーランのダンケルク…
ヒトラーのドイツがあっという間にヨーロッパを制圧し、イギリスも風前の灯かという時に半ば押し付けられるように首相になった嫌われ者のチャーチル。苦悩し続けながらも国民との対話を通じて断固として戦い抜くこ…
>>続きを読むダイナモ作戦の裏側を知れる。
チャーチルが首相になった冒頭の生放送で、「英仏軍は前進している」と嘘をつくシーンがあったが、そのようなことはどこの国もやっていることなのだなと親近感が湧いた。
その発言…
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