ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書に投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書』に投稿された感想・評価

今観る映画かなと思い鑑賞!
最後まで引き込まれる作品…

そして全てがアナログの時代、活版印刷、固定電話、人間のエネルギーを感じる時代だった!
ah-ha
4.0

信念を持って働く大人たちのなんとかっこいいことか

国をまとめるために敢えて知らせないということも理解できるが、それによって国民を無為に死なせる在り方はやはり間違っていると思う

"報道"は常に国民…

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jun06t
4.0

このレビューはネタバレを含みます

ベトナム戦争に対する報道機関vs政府のノンフィクション映画。第一次トランプ政権が報道の自由を脅かそうとしたことに対してスピルバーグが作った映画と言われている。ワシントンポストが株式公開を控える大事な…

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国防総省の最高機密文書を暴露したワシントン・ポストの2人のジャーナリストの実話をスピルバーグが映画化。アラン・J・パクラが得意とする題材だが、本作はパクラほど巧くはない。 (シネコン)
3.5

ある程度ベトナム戦争の概要が頭に入っていた方が面白い映画。
ウォーターゲートにつなげて終わるエンディングが最高!鳥肌!キャサリンが掲載を決断した瞬間からの空気感や輪転機が回る様子は特に、全身の毛穴ブ…

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3.5
次は大統領の陰謀を見ないと!
ラストの意味がわからない
最近はベトナム戦争に気になる!

守るべきは権力か、それとも真実か
​「報道の自由」という重いテーマを扱いつつも、極上のエンターテインメントとして一気に読ませる(観せる)筆致に圧倒されました。
​特に印象的なのは、メリル・ストリープ…

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pherim
3.9

ベトナムでの敗戦は、開戦前から国防省内部で予想されていた。スピルバーグによるトランプ批判の嚆矢にメリル・ストリープ&トム・ハンクスが熱演で応えた一作。スクープ前夜の緊迫感など、当時一地方紙だったワシ…

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3.5

面白い、のだけど残念なことに細かな状況やセリフが飲み込めず、良さをフルに味わいきれなかった。スポットライトのときもそうだったけど、この手の報道ものは気が散りがちなときに見るものではないということかな…

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3.6

ラストシーンで同じくワシントン・ポストによりスクープされたウォーターゲート事件へ繋げるのは何と鮮やかな演出。『大統領の陰謀』ではジャーナリズムを骨太に描いていたのに対し、本作ではそれに加えてキャサリ…

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