ベトナム戦争がアメリカの負け戦だと確定している内容の機密文書が、1960年から隠されていたことを暴いた話。実話。
日本のドラマ『運命の人』とは、知る権利を守ろうとするマスコミの姿勢は同じだが、政府…
アメリカのベトナム戦争に関する機密文書を取り巻く、ワシントン・ポストを中心とするメディアVSアメリカ政府の実話作品。
当時の政治絡みの話が多く、登場人物も多岐にわたるので、本来難しい内容のテーマで…
まさか保守側の話だったとは。
少しずつ自分の使命に気づいていく過程が良いですね。
“報道が仕えるべきは国民であり、統治者ではない。”が総まとめしてくれているんではないでしょうか。
あと、当時の女性の…
信念を持って働く大人たちのなんとかっこいいことか
国をまとめるために敢えて知らせないということも理解できるが、それによって国民を無為に死なせる在り方はやはり間違っていると思う
"報道"は常に国民…
このレビューはネタバレを含みます
ベトナム戦争に対する報道機関vs政府のノンフィクション映画。第一次トランプ政権が報道の自由を脅かそうとしたことに対してスピルバーグが作った映画と言われている。ワシントンポストが株式公開を控える大事な…
>>続きを読む©Twentieth Century Fox Film Corporation and Storyteller Distribution Co., LLC.