友人や遺産の会社に葛藤するケイの演技が良かった。レッツゴーのシーンが印象的
戦争を終わらせること、女性の冷遇さを変える一歩となる象徴として描かれるケイが良かった
部屋に入った時や掲載の決断をしな…
シリアスな内容だが、スピルバーグの観客を楽しませる精神を感じさせる。なので、シリアスさの中にワクワク感や少し笑えるものも含まれており、エンタメ映画として消化しているのが良い。だってこういう映画たくさ…
>>続きを読む『大統領の陰謀』を観た翌日に鑑賞。同じワシントン・ポストが登場し、時代としてはこちらの方が少し前。二作続けて観たことで、1970年代のアメリカで政府と報道機関がどのような緊張関係にあったのかが、少し…
>>続きを読むニクソン政権下で、とある人物が世間が知るべしと機密文書を流出させワシントンポストが歴史的なスクープをした時のストーリー
堅い内容だけどしっかりエンタメになってたのはさすがスピルバーグ。
そしてラスト…
スピルバーグ監督とメリル・ストリープとトム・ハンクス
内容は難しかったけど、メリル・ストリーとトム・ハンクスの演技は さすが!
旧ニューヨークタイムズ社は重厚な造りで品があった
印刷工場の鉛の活…
報道の自由とは?
気持ち良いほどに会話劇中心で何とか成り上がろうとするビジネス面と報道の自由というテーマ性がある本作。
メリル・ストリープが最高すぎた。
美術もロケ地も最高でどんどんとのめり込…
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