芸術家の父のもとに、性格の異なる3人の兄妹が集まる。この父親…自分勝手で偏屈な男で…てな感じ。
父親は息子らの話をきちんと聞いていない。その結果会話が全く噛み合わないところに笑える。
ある出来事…
不器用な家族が、少しだけ歩み寄る物語
ノア・バームバック監督が得意とする“家族という名の不協和音”を、ユーモアと痛みを綿密に編み合わせて描いた群像劇。アダム・サンドラー、ベン・スティラー、ダス…
自分の父も生きていたらこのタイプだと思う(笑)
あっ、自分も将来このタイプのダメオヤジに(笑)。もちろん芸術家タイプじゃないけど
ぐだぐだの家族の、ぐだぐだの話だがリアリティあるような。
なんとな…
フランシス・ハが良かったので、ノア・バームバック監督の他の作品を探し、こちらを観ました。老いた親と中年の子供たち中心の家族のやり取りは、親子のきれいごとじゃない関係を爽快なほどリアルに描いていると思…
>>続きを読む家族の複雑さに頭を悩ませ、振り回されている最中のマシューが「妻にはうんざりだ、新しい家族が欲しいよ」と溢していたが、存在が当たり前になると煩わしくなることもあるというのに、それでもいて欲しいと思うの…
>>続きを読む家族ってしょうもない。家族じゃなかったらこんなことで悩まないのに、腹が立たないのに。そう思うことばかり。
国が違えど、年代が違えど、結婚していようとなかろうと、どこまで行っても家族ってものはみんな…
わんちゃんかわいい!🐩
👴🏻走り方かわいい面白い笑笑
親子。兄弟姉妹。
👴🏻口が止まらないというか、一方的な会話になりがちで自分の(頑固で極端な)意見をゴリゴリに押し出す感じが見覚えあって嫌だった…