坂道のアポロンの作品情報・感想・評価・動画配信 - 8ページ目

坂道のアポロン2017年製作の映画)

上映日:2018年03月10日

製作国:

上映時間:120分

ジャンル:

3.6

あらすじ

「坂道のアポロン」に投稿された感想・評価

ジャスセッションかっこよすぎて憧れる。
映画の中に出てくる昭和の空気感がすごくいい感じ。
佐世保行ってみたい。
maple

mapleの感想・評価

5.0

このレビューはネタバレを含みます

すごくよかった。
キラキラしていて、ずっと切なかった。
ジャズは普段あまり聴かないけど、演奏している時のみんながかっこよくて素敵で、ジャズが好きになったし気になった。
途中、みんなの気持ちが片思いの一方通行だったのがもどかしかった。
こんなキラキラしていて甘酸っぱい青春をもう一度送りたいと思った。
『Moanin』はすぐ胸に響いた。いい曲。
学祭での『My Favorite Things』はほろりと涙するぐらい素晴らしくて良かった。
劇中に流れる曲も全部ステキだった。
時代背景も素敵だった。レコードショップは憧れる。
JAZZ 青春 友情 恋
アニメに劣らず映画も良かった
アニメのJAZZ演奏シーンはかっこよくて オシャレ
映画の演奏シーンもなかなかいい感じ
JAZZセッションに憧れる
あとは小松菜奈が抜群に可愛い
いい表情してる
青春モノ楽しめました。
小松菜奈も良かったです。
けど坂道のアポロンって何?分かりませんでした。見逃した?
ウ

ウの感想・評価

3.5
キャスティングが素晴らしい。
特に千太郎と淳兄がぴったりすぎる。
コロナが収束したら佐世保行ってみたいな😳
みは

みはの感想・評価

3.4
今までジャズにあまり興味がなかったけどこの映画のおかげで興味を持てるようになった。ジャズって今も昔も変わらない世界共通の音楽なんだなあ。楽器と人間によって奏でられる生きた音楽って感じ。ジャズセッションは思わず聞き入ってしまった。ストーリー自体は特に印象に残らなかったけどジャズ音楽のおかげなのか心地よい感覚に包まれた。
三木孝浩監督作品を遡って鑑賞している。
彼の得意な微妙な恋愛模様と青春に今回はジャズが加わる。
たまに聴くがジャズの即興ってやっぱりいいな。

どうやらこちらも同名の漫画が原作とのこと。
最初アート・ブレイキーにサウンド・オブ・ミュージック?と思ったが1966年の長崎は佐世保が舞台ということで納得。
セッションでの軽快な音と若さ故の悩み。家族に恵まれなかったが音楽で繋がる2人の友情。クラシックでもロックでもなくジャズなんだというところが好き。
随所にうまさがあり、やはり得意分野なんだなと再認識させられる。ただ、しかし偶然にしてもあんなタイミングでアクシデントに見舞われるものだろうかと思ったりもした。何か予定調和な感じもあったような。


ラストがなんとも憎い演出だったな。
小松菜奈の歌声が聞きたかった。
Amy

Amyの感想・評価

3.7
昔ながらの街並みがすごい素敵だった。役作りのためにピアノもドラムも沢山練習したんだろうな〜って思うとはなまる。
No.131

あったか〜い感じがしてすごく好きだった!☀️
中川大志さんも知念侑李さんもめちゃめちゃ練習されたんだろうなぁ、
ドラムもピアノもすごく上手で尊敬しました!
ジャズっていいなあ!って思いました!
あと、いまは簡単に携帯とかでダウンロードして音楽聴けるのが当たり前だけど、昔みたいにレコード買って聴いた方がより心に残りそう😊💖
レコード屋さん行きたくなる♪
あったかい映画
ピアノとドラムはリアルに弾いているんだろうか。めちゃくちゃうまい!!
音楽がよかった!文化祭のとこ特に!