
返り討ちに合いそうな状況で侮辱するための贈り物渡すのウケる。こんなドラッグ奨励パーティにflavor flavが出てるけど、いいのか?ニュージャックとラップがざっくり同じ棚に入ってる感じがリアルタイ…
>>続きを読む“薬物戦争の終焉”という本を読んで、観たくなった映画
その本を書いたのはヘロインを常用する黒人なんだけど、彼が言うに違法なドラッグには混ぜ物と政治が絡んでるわけで、純度が高い物を適切なセットとセッ…
このレビューはネタバレを含みます
【ムービープラス/字幕版】
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麻薬が街をむしばむ90年代初頭のニューヨーク。その混沌の中心に立つのが、急成長するドラッグ組織「CMB」を率いるカリスマ的な若き麻薬王ニーノ・ブラウン。…
〖1990年代映画:アクション:アメリカ映画〗
1991年製作で、オ-クランドの黒人麻薬王、フィリックス・ミッチェルの実話をもとにし、NYのハーレムで新型麻薬を広めようとするギャングと特捜刑事たちが…
ムービープラス放送分を録画して鑑賞。
34年前に作られた作品が鳴らした警鐘は
「フェンタニル」に毒された
現代のアメリカには届いていない。
一見、日本のヤクザ映画だったり
ゴッドファーザーのよう…
200点満点の結末。
法で裁けない悪党はいる。
現実でもこれくらいの罰は受けていいと思うけれど、少なくとも映画という娯楽なのだから、貧弱な法律に代わって、正しい処罰を与えて終わってほしい。
結…