フィンランド外務省の見解(シリア・アレッポ市に差し迫った生命の危機はない)に基づき、難民申請者である主人公を本国に送還するという。決定後、施設内のテレビにはアレッポの小児病院が爆破され犠牲者が出てい…
>>続きを読む好きな温度感
オフビートなのかこれは?よく分からないけどオフビートって言葉使いたい
おばさんが結構大きな声で笑ってて良かった、多分涙ぐんでた
犬が改宗するくだり1番好き
周りに救われただけで、制度…
生きてるよ。私はそう信じるよ。
呼吸のあらさも、ない唇の色も、ハグした時の顔の歪みも、冷静に考えれば死ぬんだろうな。と思うけど、そこまで写さなかったから。何より、「希望のかなた」だから。
剥き出しの…
何年の時代設定なのかな。勝手に思っていた今のフィンランドの平和、優しい、知的、青空みたいなクリーンな雰囲気とは違って、暗いしロシアとか昔のドイツみたいな鬱屈としていて無機質な世界の中に淡々と善意が垣…
>>続きを読む犬ちゃんが最後に来てくれたってことは、レストランの誰かが見つけてくれたってことだよね!?
激重ドキュメンタリーを見た後だったこともあり、リアリティは感じにくかった。でも、困ってる人を助けるという、基…
シリアからフィンランドまで逃れてきたカーリド。
みんなの優しさに助けられるも先が見えない毎日。
行政は強制送還措置を取り施設から逃れ…。
そんな時出会うのが愛すべき支配人クオスマネン!
強面で冷徹そ…
アキ・カウリスマキ監督の「港町3部作」改め「難民3部作」の一つ。
監督の、ユーモアを交えながらも平和を願う気持ちが伝わってくる作品になっている。
2002年ニューヨーク映画祭に出席する為に、アメリカ…
楽しい物語ではないけど、登場人物全然笑わない
フィンランド人て無表情なのかな!?って思えてくる
フィンランド人に知り合いいないからわからんけど
難民申請ってあんな風にするんだなーって…
日本の生活…
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