オープニングが最高
タバコのデザイン性の素晴らしさを存分に楽しめる。タイポグラフィって奥が深い、と改めて思える。
「ああいえばこう言う」のが得意なやつが主人公。憎たらしいけど、ぐうの音も出ないよう…
最高のオープニング🤠🚬
「社会派」とか「ブラック」と形容される作品ではありますが、父と息子の物語でもあり、変にトガることなくエンターテインメントに仕上げられていて、安心して笑うことができるのがいいな…
クリストファー・バックリー『ニコチン・ウォーズ』をジェイソン・ライトマンが脚色、監督したブラックコメディ。主人公のアーロン・エッカートは、たばこ業界が設立した研究所で、たばこが健康に無害であることを…
>>続きを読むタバコ研究アカデミーの広報部長を務める男ニック・ネイラーを描いた作品。彼は情報操作の王と呼ばれるほど口が上手く、頭が切れる。そんな巧みな話術を駆使して嫌煙家からのバッシングを軽々とかわしていく。
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♯126(2025年)MOD特捜隊
舞台はワシントンD.C.
タバコ業界のタバコ研究アカデミーの広報部長 ニック・ネイラー(アーロン・エッカート)が主人公
彼は喫煙の自由を守るため、嫌煙派やメディ…
レンタル。面白かった。ロビイストがタバコ広報として、反対派を話術で黙らせる話。だけど、メインはロビイストだのタバコの良し悪しではなく、「自分で考えて判断する力」を養うことの大切さを説いている作品。「…
>>続きを読む社会問題としてのタバコがテーマで在りながら、実際は『何を選択するかは貴方次第』というメッセージだと受け取りました。
『タバコの良い悪い』という特定の対象に対する映画ではなかった。というのが一番印象的…
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