世界で一番好きな俳優
ジョージ・クルーニーが監督で
更に彼の出演も見られるので
楽しみに再生ボタンを押して…
あれ…めっちゃシリアス…(笑)
白黒なうえに
政治モノは苦手なあたしにとって
作りが…
ニューヨークに行った時に見たブロードウェイの広告がきっかけで知った
あまり理解できなかった
事前に歴史的背景とかを知っていれば最大限に楽しめたかも
「テレビは人を教育し、啓発し、心を動かすもの。だ…
1950年代冷戦真っ只中のアメリカで、マッカーシー上院議員の赤狩りの嵐に抵抗したテレビキャスターとテレビマンたちの奮闘を描いた社会派ドラマ。
ジョージ・クルーニー監督作との事で鑑賞。
アカデミー賞の…
ハリウッドも巻き込んだ赤狩りの様子を期待していたがマッカーシズムに敢然と立ち向かったCBSキャスター、マロー氏と周囲を描く作品だった。陸軍を相手にした時点で上院議員としては既に下り坂。彼らの報道は追…
>>続きを読むエドワード・ロスコー・マローと赤狩りの対決、特に元凶ジョセフ・マッカーシーとぶつかりあいを描いた映画。
その前にレイ・ブラッドベリの小説「華氏451」を読み、赤狩り関係で最も評価の高い映画を観よう…
12ヶ月のシネマリレーで鑑賞
冷戦下、"赤狩り"が横行する米国で報道を続けたTV局キャスター エド・マローを描いた映画
ジョージ・クルーニーやRDJも出演している全編モノクロの社会派映画で、圧力…
ジョージ・クルーニーの監督第2作。米ソ冷戦時代のマッカーシズムに対して、TV局CBSのキャスターを務めるエド・マロー(デビッド・ストラザーン)が、番組プロデューサーのフレッド・フレンドリー(ジョー…
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