韓国スタバのタンクデーきっかけに思い出して観た作品。
ソウルナンバーのナンバープレート見た軍人がそのまま通過を許可してたシーンでみんながみんなやりたくてデモ参加者たちに銃を向けてるわけじゃないよな〜…
【結論】
ドイツ人ジャーナリストと韓国人タクシー運転手のバディ映画
①『インテリと無教養男の2人組の話』
→アカデミー作品賞「グリーンブック」もそう
「グリーンブック」はインテリの黒人ピアニスト…
普段あまり見ないジャンルの作品
過去に、こんな弾圧があったのは初めて知った。通訳の学生が亡くなったのは予想外だった。
最後の記者本人の動画はウルっときた。現世でタクシー運転手とは会えたのか?天国で…
やっと見れた。
渡韓するので韓国のことを知ろうシリーズ。
今だったらカメラで顔記録されたりとか、捕まったり記録されたりあっという間だろうな。当時はそういう意味ではまだ規制が甘かったというか、ある意味…
光州事件で犠牲になったのは、市井の人々だった。そして公式報道とは異なり、多数の一般人が亡くなった。
この事実を多くの観客に届けたというだけで大きな価値のある作品だったと思う。私自身は事実として知っ…
お隣の国が30~40年ほど前まで軍事政権だったという衝撃
かつての日本の学生運動とはまた違う国際情勢の中の文脈で語られる─北との対立や中ソ米との板挟みなど─当時の韓国の空気感の中の民主化運動を感じ…
SHOWBOX AND THE LAMP.