試合の描き方がとにかくすごい。チームスポーツと違って2人の勝負一点に注目が集まるテニス、その伝説の試合を息の詰まる迫力で映像にした。生まれる前の出来事ながら、自分がその目撃者のようになっている感覚。…
>>続きを読むサブタイトルから面白くなさそうなニオイが漂ってるのが気になりつつ、ステラン出演作ゆえレンタル開始日にうきうき借りた記憶。
マッケンローは多分昔読んだテニス漫画でチラッと言及あったとかで名前とイメージ…
【最近スーパーファミリーテニスというゲームにハマったテニス経験0の人間が観た場合】
1980@ウィンブルドン決勝
鉄壁のストローカーと天才ボレーヤー
氷の男と悪童
ウィンブルドン5連覇がかかった世…
テニスのライバルふたり。
静かなボルグと、有名人で態度の悪いマッケンロー。
シャイア・ラブーフ感はあるけど気にならなかったのは観る機会が減ったからか。
昔のボールは白かったのかな。
テニスシーン良か…
40年近く前に実在した世界的テニスプレイヤー、ビヨルン・ボルグとジョン・マッケンローがウインブルドンで闘うまでの日々を描いた作品。
試合のシーンは緊迫感があります。
とっくのとうに終わった試合です…
『フォアとバックに感情をぶつけろ』
僕はナダル大好きなので
2008年のウィンブルドン決勝。
ナダルvsフェデラーをリアルタイムで観ることができたし
これ以上の試合はいまのところないし
この先もな…
この試合を生で見てみたかった…1ポイント1ポイントに自分の全てを懸けてるギリギリ感がひしひしと伝わってくる。
彼ら二人は同じタイプの人間…外への見せ方がテニスと共に歩んできた人生で得た"教訓"によ…
《2018#224》
11月のファーストデーに鑑賞。
1980年、テニス界で世界的な人気を誇ったビヨン・ボルグとジョン・マッケンローのウィンブルドン決勝戦での世紀の対決を、実話を題材に作られました…
スェーデン語が中心の映画を始めてみました。
始めはマッケンロー側からみた視点の映画だと思っていたのですが、ボルグ視点の映画だったのですね。
いみじくもセレナと大坂なおみの決勝戦を見た後すぐにみたので…
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